富士山と、コーヒーと、しあわせの数式に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』に投稿された感想・評価

フルフラット

最初から最後まで何の抑揚も起伏もない穏やかが過ぎる作品であった。やはり何か一つ二つハプニングが無いと娯楽としての価値は薄い。キャスティング的にもかなり弱いので商業化されたこと自体ミラ…

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3.0

故人の手帳に残された不思議な数式。等号(=)の左辺と右辺は意外な形で結びついているわけでもなく、この数式自体に捻りはない。映画を見なくても分かる人には簡単に分かるものだろう。ただそれが、夫亡き後の…

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3.0
甘々の作品でした。
冒頭、母が息子にコーヒー淹れるのを急かして、一口飲むだけで出かける演出で、ダメだこりゃ、と。
たけ
3.0

なかなか上映館少ないようですが、佳作だったと思います。
途中で出てくる数式がなんなのかすごく気になるけど、最後は納得の回答だなぁ。
自分自身もすごくコーヒーが好きなので非常に肩入れしながら観ていた。…

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2.8

このレビューはネタバレを含みます

ザ邦画。たまにこういう気分の時ある。
八木莉可子ちゃんよかった。あゆた詐欺先輩だし、わざわざ役と場面作ってもらった感じの完全なるバーターで笑った。ほっしゃん良さそうな店長だったのに、豆ちゃん最後あっ…

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このレビューはネタバレを含みます

いちばんの盛り上がりで突然終わってビックリしたけど、物語の起点である『納骨』のくだりにきちんと戻ってそこを解決していたので、とてもスッキリとした後味の良い映画のように感じた。

よくあるストーリーで…

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多分すごい感動できる映画なんだろうけど、音がない時間多すぎて気づいたら寝ちゃってたごめんなさい。
こば
3.0
自信とは。家族のかたちとは。
数式に込められたしあわせのメモリアル🗻
好きを続けた先へコーヒーの香り漂う未来へ☕
2.9

いい話だったけど、集中できなかった。

没入感を邪魔するノイズが多い。
母親のキャラクターに矛盾があったり、演技がわざとらしかったり、インテリアが一部変だったり、スマホの時間がズレてたり、通話シーン…

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劇場No216

59点
大学生の孫・拓磨と、夫を亡くした祖母・文子の同居から始まる本作は、亡き祖父・偉志が遺した大学入学案内をきっかけに、文子が学びの夢を再び追い始める物語。
ゆったりとした時間の…

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