たしかにあった幻のネタバレレビュー・内容・結末

『たしかにあった幻』に投稿されたネタバレ・内容・結末

神戸の臓器移植医療センターに勤務するコリーは、日本と自身が育った西欧との生死感の違いに苦悩しながらも、難病に苛まれる小児への臓器移植の推進を志す。ある時、恋人の迅が忽然と姿を消した。実は迅は、コリー…

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臓器移植と行方不明を様々な方向から考えることができる映画。ドキュメント風になっていて支えている両親達の涙にグッとなった。世界と日本の考え方の違いで日本が何故こんなに移植率が低いのかも納得できた。なん…

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うーーむ。おもしろかったんだけれど、この消化不良感はなんだろう。。。

主人公がフランス人であることと、迅の役割は必要だった?
生死感がテーマなのは分かる。映画の面白さを➕する要素ですと言われればそ…

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途中、日本と海外のスペイン?の倫理観の違い、人に迷惑を,かけないという気持ちが。。
という会話があったけれど、
私は知識が無いので
逆に欧米はどんな心持ちでいるから移植が進むのかにもう少し触れてみて…

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題材として興味深かった。
おそらく本物の医者と患者さん家族が出ていたところ、重みが違うんよ。

銀次郎はどうしたのか。

シネコンの一番小さいスクリーンで見た
60席に、私を含めて観客は5〜6人ほど
寂しい

主人公は神戸在住のフランス人
職業は小児科の医師
患者は臓器(ドナー)提供待ちの子供たち
外国人の視点で、日本…

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この映画に出会ったことで、知ることができたことばかり!臓器移植に目を向けろ!!
見える世界が変わるぐらいのインパクト!
それにしても迅が怖い!

ドキュメンタリーやないよね?

日本人のいいとこと苦しいとこが全部詰め込まれてたなぁ。自分だったら、を全員に重ねてしもうて、なかなか見応えありました。

あと、とにかく画が美しい。屋久島絶対行く!!…

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瞳ちゃんが出ると涙腺緩んでしかたなかった。
ドローンでの映像が多くてなにを示唆しているのか途中から分からなかった。

最初の木の根のうろは頭側から見た心臓の大動脈・大静脈に見えるなって思った。

愛…

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河瀨直美監督、主演は「ファントム・スレッド」「彼女のいない部屋」「エリザベート1878」のヴィッキー・クリープス。日本が抱える臓器移植問題に失踪者問題を絡めた作品。外国人である主人公目線から見た日本…

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