高橋伴明監督、どうしたのだろう!?映画にまとまりが無く、ほぼ同時期の『「桐島です」』は良かったのに。毎熊克哉、勿体ない。架空の世界を描くのに、やっぱり無理があると思います。高橋伴明監督は、実録物が素…
>>続きを読むツッコミどころは多数だけど、それよりもキスシーンに心持ってかれた。これは映画史に残るキスシーンだ。
もし自分が余命宣告されていて、こんな制度があったら、どんな判断をするか深く考えたし、エンドロール後…
ちょっとだらだらしすぎかな〜?と見ながら感じてしまった…。
見終わった後になんでラップ?!もっと重たくして見たかったな〜とも思ったけど多分ラップのおかげで少し見やすくそこまで重たく感じずに見れたの…
セリフまわしのせいか、主役二人(というよりヒロイン?)の演技力のせいか、撮り方のせいか。
終始、見せ方下手くそ過ぎんか? の気持ちだった。
ブルーボーイ事件もそうだけど言いたいことをセリフに詰め込み…
このレビューはネタバレを含みます
あの液体はどんな味だったのだろう
興味深いテーマに、やや荒削りだけど丁寧な描写、それぞれの人物がもつ背景設定、
これでこの☆の数なわけないダロ‼️‼️‼️😡と思っていました、途中までは
ラスト…
なんだかよく分からなかった。安楽死と自殺の関係、あるいは自殺幇助との関係、国家と個人の関係。そのあたりが曖昧模糊としていて、よく分からなかった。そんな分からなさこそがこの映画のテーマなんだろうから、…
>>続きを読むMOVIX昭島。なんで活動家まがいのお前が特別枠=公費で安楽死?▼自殺者の約半数が病苦を理由にするこの国で、安楽死の制度化は結局金の問題。「保険使える?」とか冗談みたいな議論の挙句、複雑怪奇で高額な…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
好きな毎熊さんが出てるので
正直
反対派の主張と
歩の雰囲気立ち居振る舞い
最後の行動
介助はいくらパートナーでもやらせちゃダメなんじゃ?自殺幇助にならないの?機械かなんかでやらせるべきと思った…
©「安楽死特区」製作委員会