教授の考える「死刑宣告」。お亡くなりになる直前までの手記、音声で綴られた作品。動画、写真の痛々しい姿は辛い。抗がん剤の副作用で手指に痛みを抱えてもずっと音楽、作曲に向き合う姿勢は感銘を受ける。
ライ…
アマプラ見放題です。OPUSというのもあるし、CODAというのもあるのですね。音楽家のドキュメンタリーだから気楽に見始めましたが、亡くなるまでのカウントダウンで重かった。ただ、最初のオペの後、音楽は…
>>続きを読む今日あんなこと言ってきた男も
前大好きだった男も
これから出会って意味わからんぐらいの時間一緒に過ごしても結局別れる男とか
みんな死ぬのか
じゃあそんとき全部ゆるしたげる
素敵な人でした。って
う…
やっと観れた。
坂本龍一が亡くなるまでの
日記の朗読と映像の数々…
田中泯の朗読が沁みる。
やはり
もういない人間の言葉は重い。
ましてや死を覚悟した人間だ。
音楽家としての死を
葛藤してる日…
ひとりの人間のドキュメンタリーを観るというのは、なんだか不思議で神聖な気分だ。
坂本龍一さんのことは、音楽は少しばかり聴かせていただいたことはあるものの、深く知らなかった。YMOの君に胸キュンを大学…
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