Dead to Rights(英題)の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『Dead to Rights(英題)』に投稿された感想・評価

kone
4.3

写真を題材にしていたのが良かった

その時代はその時代のことで。

戦争は絶対に、いけないと思う
今あるこの世界の平和を守りたいと思った
戦争になって、人が人を殺して、
それが当たり前になる世界を作…

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大変素晴らしい映画でした。

日本としては、日本人としては、目を逸らさず見なくてはいけない映画。

こう言った映画が中国から出ると、『反日』『反日映画』と言われますが、
事実を忠実に再現した、歴史映…

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N
4.5

映画の構成と流れが凄くてずっと目が離れませんでした。
ライトとBGMの入れ方も感情移入しやすくて、シーンごとにドキドキしてしまいました。

中国人の自分で上からの言い方になってしまったら申し訳ないで…

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原題「南京照相館(南京写真館)」。88年前の今日=1937年12月13日に起こった”南京大虐殺”を背景に描く実話ベースの反戦ドラマ。

中国での観客動員数は1,650万人以上。中国夏季映画の歴代興行…

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掲諦
-

ウオーletterboxのフォロワー(not日本・中国人)が概ねいい感じの評価をつけてるので観たい~見れそうにないジャパン
コーヴはいいのになんでこっちがアカンネン嫌な時代になったもんだの
ウォッチ…

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主人公の最後のセリフに恐怖を感じた。

なんだかんだで、この映画の脚本に対して中国政府が過剰な反日感情を避けるように配慮があったと予想していたが、全くそんな配慮はなかった。
映画館でもうやめてくれ!…

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中国大衆映画あるあるみたいな作風にうまく抗日盛り込んだなあという気持ち。それ以上にもそれ以下にも思わなかった
2.0

本作品を日本人である私が評価するのは間違っているのかも知れませんが、映画としては非常に出来が悪く、虐殺で亡くなられた被害者・遺族に対してリスペクトに少し欠ける映画だと思いました。日本人役がほぼ日本人…

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観終わった後に知らなかったと知れてよかったとこの気持ちどうしたらいいのが混在して
でも観ることができてよかった
あぁ
3.8

まず言っておかなければいけないのは、この作品はプロパガンダではなく、おそらくそれなりに歴史に忠実に作られた至って真面目な戦争映画であると言うこと。写真が実際に撮られた場所に、写真を合わせて表現したエ…

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