ハムネットのネタバレレビュー・内容・結末

『ハムネット』に投稿されたネタバレ・内容・結末

劇作家シェイクスピアは、いかにして『ハムレット』を書き上げたのか?
シェイクスピアだったり、幼くして亡くなったハムネットがメインなのかと思ったら、妻であり母親のアグネスが主役の物語だった。
息子を喪…

>>続きを読む

まだ泣けない

僕の人生レベルではまだこの映画で泣けない



シェイクスピアの最大の罪は家族をもったことだと思う。
作る側の人間はどこまでも自分勝手で自己中心的。作品のためなら全てを犠牲にする、無…

>>続きを読む

絶賛の声を聞くたびに「早く観たい」と焦らされ続けていた本作。
ずっと楽しみにしていた1本です!

ジェシー・バックリー演じるアグネスの、見ていて苦しくなるような悲しみ。
途中まで完全に映画の世界に没…

>>続きを読む

予習した方が良さそうだなと思い、ネタバレなしの予習できそうな動画をYouTubeで探しました。

本当に予習してよかった。背景事情を理解しながら鑑賞出来たので、より感動できたと思います。
有名なセリ…

>>続きを読む
先生してた男性がハムネットだと思ったら息子だった。息子を失った悲しみを劇に書き留めた。

2026年5月27日、映画を見てきました。面白かったです。やはり映画は、疲れていても感動するものは感動しますね。

物語の序盤は少ししんどかったのですが、後半にかけて畳みかけるように「演劇とは何か」…

>>続きを読む

機内で鑑賞。

『勇気を出すよ父さん』

ハムレットとハムネットは当時同じだったそうです。

ハムレットに関する知識なく鑑賞。アグネスがウィリアム・シェイクスピアの妻。

アグネスとシェイクスピアは…

>>続きを読む

ギリギリになってしまったことを反省

母の我が子を愛する気持ちと父の我が子を愛する気持ち。どちらも愛を間違いなく抱えているけれど、形は少し違っていて、ハムネットの喪失によって感じる苦しみも違っている…

>>続きを読む

あんまり感情移入できる登場人物が居らず、感情表現もダイナミックなため何か引いて見てしまった。

またハムネット誕生して少し~死あたりの一番大事な所を寝てしまったため完全なレビューじゃない事はご容赦頂…

>>続きを読む

入りは特に後半に繋がる感じではなかったけど、最後には昔の男女の違いとか、子どもの頃に感じていた「神様が見ている」みたいな感覚とか、いろんな過去の感情が呼び起こされて、なんだか複雑な気持ちになった。

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事