
(『白い馬』のネタバレもあるかもしれません)
1956年の作品。かつてヘンリー・ミラーも愛したクリシーにも接する、モンマルトル。ミラーの小説『クリシーの静かな日々』は、たしかパリ特有の陰鬱な灰色の…
まだ戦後まもない薄汚れたパリ。爆撃跡が映っていたらしく、やはり。
唐突な階段とか、なんか昭和の街並みを感じる。
閉じ込めて授業受けさせないのも昭和ぁ💢
こども可愛い~~からのクソガキャぁぁぁ!!!…
赤い風船と男の子で物語を描く
セリフもほとんどなく、風船の見せ方でお話を作ってるの面白い。
素朴なお話ではあるけども。
気を抜いたらどこかに飛んで行ってしまうハズの風船が自分に着いてきてくれたら…
赤色の風船が好きだから、画がずっと好きだった
背景の街とも合う赤色
特に引きの画
日常にあるささないな出来事だけど、その影響で、気づいたらことが大きくなる感じがいい
風船を持つことでバスに乗れな…
やっと観れて嬉しい
予告からわかってたけど変わらず最高〜
風船強いなあと思ってたけど最後悲しい
そして最後の展開はえ??ってなったけど絵本としてみればあり
どうやってとってるんですか?
2026.1…
画面のすべてがかわいくて、こんな絵本を読んだことがあるような懐かしさがあって、おそらく誰もが一度は空想した夢の世界。それが70年も前に人力の撮影技術のみで完成されていたことに感動…。
風船ほんとうに…
『白い馬』との同時上映にて
たくさんの色で染められた現代で忘れてしまっていた、純粋な色彩の美しさに魅せられた
パリの古き良き街並みをポツンと彩るルージュの🎈のコントラストが素晴らしくって
🎈に言うこ…
数年前に一度観ていて今回は映画館で観た。
感動が想像を超えてきてなぜか分からない涙が出てきた。まじで良い映画です
映し出される景色の何もかもが鮮やかだった。パリに行ってみたくなる。ジャンル全然ち…
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