『赤い風船』にはさすがに敵わないとして、こちらもかなりマジカルなのは確か。動物と風(風船)を撮るという点において、ラモリスはとても一貫していて好きだ。Tシャツ、コウノトリの群れ(集合体恐怖症にはなか…
>>続きを読むアルベールラモリス監督の
風船🎈の次は
気球旅行
その圧倒的な絵力
ヘリコプターの振動を抑える技術を開発し
特許まで取得したのだとか
もちろん望遠との組み合わせ
なのだろうけど
どうやって撮影…
わー夢みたいな旅行
大きな風船🎈⸒⸒
景色も動物もすごい
狩猟のシーンとか
犬かわいいしただの追いかけっこで終わってよかった🦌🐕 ͗ ͗ ͗🏇💨
結構めちゃくちゃやってて笑った
ちょっと切ないラスト…
思ってたよりファンタジー要素はなくてリアルな感じでした。途中から息子も一緒に見出して、はちゃめちゃ喜劇のとこは7歳の息子も笑ってました。
パリの景色や雄大な景色だけでなく動物に対する優しい目線も感…
レイティング一般、WOWOWの録画。
「小さなロバ、ビム 4K(1951)」で記したように本作も4Kっぽいが、今回はオリジナル版側にレビューする。
子供目線も意識した「80日間世界一周(1956)」…
どうやって撮ってるんだろうと思ったら、監督自身が開発した“ヘリヴィジョン”って装置を使って撮影されたそうだ。
オープニングでタイトルくらいでっかく書かれてたけどそういう事なのね。
主役は『赤い風船…
空気
パスカルの祖父は学者で、気球を発明し、フランス中を旅する計画を立てていた
冒険を夢見る少年パスカルは、こっそり気球のゴンドラにしがみつき、そのまま乗り込んでしまう
北フランスのベテューヌを出…
上士幌町のバルーンフェスティバルで係留気球に乗ってきたばかり。こんなに甘くはないよねwww
パリから始まって南のカマルグまで風景を楽しめた。ヨーロッパは石造りの街だからあまり変わらないんだろうな。パ…