リンカ リンカ〜あの夏の先の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『リンカ リンカ〜あの夏の先』に投稿された感想・評価

co
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子どものときの罪悪感だけが残って、何をしたかは、年を経つごとにどんどん曖昧になっていく気がする。
中盤寝てしまったけど、そういう心地のよい映画。予告のかわいい眼鏡姿がみれなかった。
チベットのカラッ…

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yuzu
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観たぞ、リンカリンカリンカ!

チベットの山、いいなあ…。背景にあるだけで、すげえ心地よい。建物もいい感じよね。
自分の地元も山の方だから、都会に出てきて、地元の涼しさを実感するのはわかるぞ。

し…

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3.8

そういう事って、あるよね。

子供の頃の思い出が間違って記憶されている事は誰にでもあるだろう。久しぶりに会った地元の友達と会って話すと自分の記憶と全く違っていたり勘違いだったり、下手すると自分の中で…

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3.8
時々寝落ちしちゃったけど、好きな感じの映画。チベットのお洋服とか、風景が美しい。いちご🍓食べる?食べない?地域によって違うのかな?父との関係、旧友との再会、主人公の色んな思いを想像するのが楽しかった。

車窓が前に向かう描写と後ろに向かう描写とが重なり合うところが印象的で、未来へ、過去へ、未来へ、過去へ、で、未来へ??みたいな解釈をした

テーマ的には「少年の日の思い出」と重なる部分もありつつ

複…

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YAJ
3.8

【靴】

 久しぶりのチベット映画だ。
 『ラサへの歩き方 祈りの2400㎞』(チャンヤン監督)は、純粋に異文化、ラサへの巡礼という特異な風習を世に知らしめるドキュメンタリーのような作品だった。『草…

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KOU
4.0

いろいろ素晴らしいし、やはり最後の財布の出すタイミングと財布の造形が良かった、うるっと来た。

記憶を言葉や文字や映像にすることで変わっていくけど、心に閉めたままでも原型に止まらなくなるから、結局記…

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因みに、というかもちろんぺ・ドゥナは登場しません(為念)

95年ラサ生まれ、北京の大学で映画を学んだ女性の作品
サラッと当世風に切り取られたラサの街が「清潔」で「整然」で…
はい、冒頭父娘が運転を…

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チベット映画を観るのは今回が初めて。なかなか新鮮だったけど、作品としては少々物足りなかった。

映画監督を目指す主人公サムキの現在と過去を行き来するように物語が進み、過去を描いたシーンは、実はサムキ…

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#リンカリンカ〜あの夏の先
チベット映画。ラサというチベットの街は、標高3,700mだそう。街は近代的できれい、チベットの山々は荘厳で美しい。何より陽の柔らかな光が魅力的で、それに照らされる人や木や…

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