拳精の作品情報・感想・評価・動画配信

「拳精」に投稿された感想・評価

これぞジャッキー映画。
精霊の力を借りたラストのバトルはカオス。
レンジャーの必殺技のような五獣拳に惚れ惚れ。
18羅漢を倒していく戦闘シーンも圧巻。
たろ

たろの感想・評価

3.3
なんかかなり異色の話

妖精の悪ふざけパートが思ったよりも長い
弟子の1人が気持ち志村けんに似てるせいでドリフ感がぱないな

妖精の頭にマスコットがついてるの最高に可愛い

話題のトンファーはわちゃわちゃしてる所はイマイチだったが、列になって戦う所は良かった
カンフーは普通
うわー

うわーの感想・評価

3.3
妖精が出てるシーンでピポパポ言ってるのが時代感じていいですね。日本昔ばなしみたいなノリで観ると楽しいです。
妖精さんキモいんだけどかわいい不思議。
mugcup

mugcupの感想・評価

4.0

このレビューはネタバレを含みます


いやーウケるわ

妖精の気持ち悪さ 笑
最後の1対1の戦いに妖精持ち込んだらアカンて。
卑怯だわー 笑

いやでも、ストーリーはしっかりしてるし
クリリンを成長させたような、十八羅漢のシーンはかなり爽快!
かっこいい!
お見事!

しかし、一重と二重では随分印象が変わるもんだね。
私は目が細い人が好きだから
一重ジャッキーがやっぱり好き♡
チャイナガールが耳から離れなくなる。
殺人拳の極意書から出て来る5拳精に修行させてもらう。
おむ

おむの感想・評価

3.5
やっぱりジャッキーはこの頃の映画の方が好き✨

そりゃ蛇拳や少林寺木人拳なんかのほうが映画としては好きだけど、この映画はそれにはないコミカル要素もあって、違う観点でも楽しめると思います😊
はる

はるの感想・評価

3.3
1つ 聞きたい

なぜ いい匂いが?

痴漢 ?

それは何だ ミカンの仲間か?
Kazuchan

Kazuchanの感想・評価

4.1
英語タイトルは、
Spiritual KungFu 😁

策劃 Adviser ・・ウィーリーさんだ❤️
(この役割は、、ナンナンダ?)

未だ神様の英語表記が JACKY CHAN
(現在は JACKIE CHAN)
choreographerとしては、英語は同じだけど 陳元龍(現在は 成龍)

「カンニングモンキー天中拳」でコメディを演じた神様に腹を立てたローウェー監督がコメディとしてメガホン📣を撮った映画🎞と聞いている。
(この後「スネーキーモンキー蛇拳」がヒットする迄、公開出来なかったという逸話を自伝で神様が書いていたな〜😁)
コメディというより…コントみたい😁
(空から隕石が降って来たり、さ🤣)

あぁ 石天・ディーンセキが出てる😁
神様と一緒にお馬鹿…ニヤニヤする。


僕はリアルタイムが「プロジェクトA」を地上波で見てからの現代モノ世代だから、功夫モノは好きでない。
というか、思い入れがまるでない‼️
=しっかり!見返してみる為に鑑賞。

共通しているのは、
ジャッキーが若い‼️
動きがキレッキレ‼️
そして、

筋肉が素晴らしい✨

李小龍の其れとは違う。
スタさまの其れとも違う。
ボディービルダーとは真逆を行っている印象。(決して!否定ではない。そもそもの使用目的、競技が違うから鍛え方が違う。)

=大きくない❗️
胸筋なんかは使わないから、、背筋にむしろフォーカスしている。
背筋だって、李小龍のムササビとは違い、肩甲骨から割れる(「少林寺木人拳」のアレ)柔軟性…
兎に角!この頃の神様は、体脂肪も低い❗️
腕は体幹の比較では太めだけど、必ずしも血管バキバキでなく、力を込めると浮かび上がる。。柔らかい使える(動くこと前提の)筋肉✨

一龍
秘伝書
(五)獣拳
武林 … 個人的にビリビリビリビリ来る単語が、当たり前に飛び出す💓

格闘シーンがなかなか早いし、見応えある😊
やはり!神様のセンスはこの頃から光っていた✨事が伺える😊
確かに!格闘シーンは長いけれど、色んなバリエーションが魅せられ飽きさせない‼️
棒はわかるけど、、
トンファーって、そうやって使うのか‼️確かに、、Wスティックとしても戦えるよな〜😌💡
(そっか!格闘アクションで飽きる時って、振り付けのパターンのバリエが少ないからか💡)

お話は、グッチャグチャ🤣😅💦
でも、勢いだけで!面白かった🤣😁
尺が短いのも最高だ😁👍🏻

アレ?
子供の頃、📺で流し見…もっと妖精が活躍した筈…
アレ?
何で、急に❗️主人公が達人に成ってるの?…

その回答も、クライマックスで明らかになる🤣👍🏻
金太郎作戦⁉️…馬鹿馬鹿しい…💓
コレ、なかなか面白い🤣
時々見ても🙆‍♀️かも👍🏻✨



ん? 少林寺って何処に位置してるんだっけ?…広東語??
そんなん関係〜ね〜!ハイッ オッパ…
そんな声が聞こえてきそうで、、香港映画って素晴らしいなぁ〜😊✨🎞✨
たた

たたの感想・評価

3.0
妖精さんと戯れるジャッキー…

???

ジャッキーのカンフー時代劇、多くは知らないですけど、それにしてもこんなヘンテコなのは他にないんじゃないかなあ

あらすじ
失われた少林寺の秘伝「五獣の拳」の教本に宿る妖精さんが隕石の落下をきっかけに目覚め、ジャッキーに悪を倒す力を授けるのであった。

・・・

この妖精さんがまた…何と言えばよいのか、
キモい。チープ。不気味。
いや、怖さとか、かわいさとか、神々しさとか、滑稽さとか、何を狙って作っても、こうはならないと思うんですよねえ。

ただ、初めて観たのはうんと昔なのに、ずーと頭の片隅におったんですね、この妖精さんが。
真っ白な体と顔に、真っ赤なおかっぱ風のかつら、ビニールひもを裂いて作ったような学芸会レベルの腰ミノをつけた5人の妖精さんが。
5人がそれぞれ違う獣の象形拳を担当してて、頭の上に担当する獣のお人形さんが載っておるのです。これはまあまあかわいい。

噛めば噛むほど味が出るタイプの造形ではあります。
メインテーマの
チャイナガー、チャイナガー、ニャニャニャニャにゃ♪が楽しくて好きです。

・・・

これを観たジョニー・デップが白塗り芸に目覚めた…というのは多分嘘です。
そもそも5人の内の1人がジョニー・デップです(嘘です)
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