昭和に思春期を過ごした世代にとっては懐かしい感覚。
光石研が若い!ってかまだ子供っぽさがあって初々しい。
2026年は1年かけて光石研出演作を見ていこうと思います。
おじさんがおじさんを見る1年…
もちろん時代の波を超えてない部分もたくさんあるのだが、グローイングアップ物としては良くできた作品だと改めて思った。当時勢いがあった曽根中生らしさが全面に出ており、光石研という才能をオーディションで選…
>>続きを読むこの作品は絶対に女性にはわからないと思う。
でも、男ってこんなものかという意味で女性にも観てほしい。
大人なのか子供なのか14歳の中学2年生男子。
性への好奇心は旺盛なのだが、
体験がない。
ある…
銭湯の場面で死ぬほど笑った。若いというかほんとに子どもの光石研も、ふとした瞬間から光石研にしか見えない(あたりまえか)。たまに菅田将暉に見えるので青山真治が『共喰い』で父子にキャスティングしたのにも…
>>続きを読む好きだわ〜。
昭和の中洲辺りが見られるのも感慨深い〜
劇中に出てくる銭湯はどこやろうか??
バーチャルやデジタルが普及しても
思春期の男子はこげんないと心配になるよ。
これ観ながらニヤニヤしとる…
タイトル通り、甘酸っぺぇ〜!
博多弁強すぎて何言ってるから分からないこと多々だけど王道青春モノなのでストーリーは入ってきやすい。
中学生の闘いでドスが出てくるのはヤバすぎてウケた ビーバップより治…