ダンテの『神曲』の直筆原稿を入手しようとする主人公を、14世紀のダンテのパートを混ぜながら描いていくクライムもの。
ダンテや『神曲』のことをほとんど知らないけど、豪華キャストに釣られて鑑賞。
1…
字幕でみた
芸術的な作品だった
白黒だからこその味なんだろうけど、カラー版(もしくは白黒とカラー逆版)も見たくなった
そもそも神曲を読んだことが無いから難しかったけど、とにかくオスカーさんがセクシー…
キャストは超豪華!映像のルックもいい!カラーやモノクロ、アスペクト比の工夫もいいね!でも話は面白くない。話が面白くないので2時間半の尺をずっと観続けるのは苦痛になるくらい退屈だし、観終わったあとも…
>>続きを読むダンテ『神曲』の原稿を巡るクライム。
原稿を盗み鑑定する現在パートをモノクロ、14世紀『神曲』完成までの苦難をカラーで映し、異なる2つの時代を交錯させるアーティスティックな映像とは裏腹にスコセッシ…
『ダンテの遺稿(原題:In the Hand of Dante)』(2026年)
ジュリアン・シュナーベル監督。オスカー・アイザック、ジェラルド・バトラー、ジョン・マルコヴィッチ、ルイス・カンセル…
嘔吐注意度 4/10
モノクロだけど汚いしんどい
思ってたよりドンパチマフィア物だった!
もう少し史実に沿ったミステリーかな?と思ってたので、アレ〜?ってなったけど、悪くはない(何様なのか)
ダン…
今年179本目
かなり芸術点高い作品ですねぇ
キャストが豪華
過去をカラーで現在を白黒にするのオシャレ
あんだけいろんな人が関わって、死んだり殺したりあって普通にハッピーエンドで終わるんびっくり…
シュナーベル先生
ゴッホの次はダンテかぁ
ダンテの「神曲」のオリジナルをめぐる
血生臭い物語
と書くと面白そうには聞こえるけど
もう一つ
現代と過去パートのリンクも
うまくいってるか正直
よく…