主人公の言動が生理的に受け付けられず、最後まで視聴するのが辛かった。
作画は頑張ってる新人っぽさがあって、もの凄く下手くそなジブリという感じ。
新人教育の側面も兼ねていたようだから、敢えて拙い部分…
見返すと本当に常にマユはサンを眼差して最優先に行動していて、、なんて尊いんだ二人の世界。
みんなが待ち受けていた海岸にたどり着いたとき、いやもっともっと前から、マユは集団自決に至るしかない、“どうせ…
花で表現する演出によって、血液とか内臓とかを想像するため、より高精細に、より惨さを感じた
男であることを いいよ って言ったのは、隠してたこともだし、徴兵を逃れようとしたことも いいよ って許された…
タイトルから嫌な予感しかしない
繭を破った蚕が生きていくための話
ジブリ色強め
学生たちの話?
男は兵隊で出払って
花で表現される
相手は映されない
自分と他人の間で伝わらない、伝えられない張り裂け…
沖縄戦、ひめゆり学徒隊の話。
声優の息使いが気持ち悪い。
本を読んでいないのでどんな話なのか掴みきれなかったが、ずっと集団の女の子たちがすぅはぁすぅはぁうるさい。話に集中できない。
キャラ同士の息…
決して前向きな映画なんかじゃない
これは見終えた後にある激重鬱感情をずっと語り継いで行かなきゃなんねぇんだぞというメッセージ映画
キャラも絵もテンポもストーリーも全部良かったしそんなに長くないので…
配信当初話題になり、ずっと見たかった映画です。ここ最近の国内・国際情勢に不安を感じて…。
普通の少女達が戦争に巻き込まれていくお話ですが、主人公のサンがマユとおまじないをした辺りから、血の表現が花…
沖縄旅行の前に鑑賞✈️
すぐ出発だというのに涙が溢れてくるのを抑えられなかった。
「戦争はだめなこと!」と私たちは教えられた。それが当たり前だと思っている、みんなみんな。
でもこの時代は違った。…
©今日マチ子(秋田書店)/NHK・NEP