ダイナソーの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

「ダイナソー」に投稿された感想・評価

ABKY0303

ABKY0303の感想・評価

3.0
小さい頃見たからあまり覚えてないけど、絶滅から逃れるために噴火とかからなんとか生き延びていく恐竜のお話だったきがする・・・
こんなに短かったっけ?ってくらいあっという間に終わった。
これは子供の頃アクションの少なさから感じる長さなのか、大人になってストーリーに惹かれていった為のあっという間の短さなのか…どっちもなのか。
Haruka823

Haruka823の感想・評価

2.5
恐竜好きな人は好きだと思う。子供の時見てすごい長く感じて3時間くらいかと思ったのに82分しかなかったからびっくり。
ハリー

ハリーの感想・評価

3.5
小さな頃からよく観ていた映画。

昔観たときは恐竜のカッコよさにばかり注目していたが、今観ると恐竜も人間と同様お互いに助け合いながら必死に生きていたんだなあと親近感を覚えながら観ていた。
昔と今では見方が変わるもんだなあ。
ディズニー制覇企画。小さい頃に予告編をたくさん見て、結局劇場へ行かなかった作品。しかもテレ東の伝説的番組『TVチャンピオン』のテーマ曲として耳馴染みのある音楽とは知らず、そこでも思わずウワ〜となりました(笑)。

翼竜によって巣から連れ去られ、キツネザルによって育てられたイグアノドン、アラダー。すくすくと育ち立派な恐竜に成長するも、ある日空から巨大な隕石が大量に降り注ぎ、多くの仲間を失ってしまう。行き場をなくしたアラダーとキツネザルたちの前に、緑豊かな土地「命の大地」を目指して旅をする恐竜の群れが現れるが...。

本作を作るために会社を立ち上げ、当時としては最先端のCG技術を駆使して再現した恐竜の世界。2018年の今鑑賞しても色あせない迫力と、恐竜たちのリアリティ溢れる再現度に圧倒されました。
「生命」を大きなテーマとして取り上げているだけあって、仲間の死などディズニー作品らしからぬシビアな展開も含まれており、その意味では大人向けなのかもしれません。
でもディズニーお得意の「しゃべる動物たち」の要素は健在で、恐竜たちがなんと楽しそうにおしゃべりしてくれます(笑)。キツネザルのプリオはじめ、愛らしいキャラクターたちもたくさん。

基本的には草原だったり荒地だったり、恐竜たちが住んでいる場所が当然舞台なので、色使いが綺麗とかそういうのは一切なく(笑)他の作品と比べると、ある種地味な印象になってしまうのも仕方ないのかもしれません。

主題歌の『卵の旅』は傑作。隠れた名作なので、もっとスポットライトの当たって欲しい作品。
記憶にある中で人生で初めて観た映画
これを機に恐竜が好きになった
はぎの

はぎのの感想・評価

3.5
小さい時によく観てた。
アラダーとおサル達の戯れが本当に好き。

恐竜の世界というロマンもあるし、恐竜と猿の異なる動物同士が仲良くっていうのはやはりディズニーだなと思う。
割と古い映画だけどグラフィックめっちゃ頑張ってる。

サントラもいいよ。
masatoki

masatokiの感想・評価

3.5
息子と一緒に鑑賞

よく出来てるし話もわかりやすい。

古さも感じないし面白い
3Dアニメ。とりあえず水に飛び込んどけば助かる展開は何度も見てきたが、さすがに隕石も耐えるとは思わなかった。ワイも隕石来たら飛び込も。
Kiwamu

Kiwamuの感想・評価

3.4
映像は今観ても凄い。
とても良く出来てると思います。

話もしっかりしてたし。

個人的には音楽もとても良かったと感じています。

この頃からディズニーは頭一つ抜けてたんだなと感じる
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