HAZE ヘイズに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『HAZE ヘイズ』に投稿された感想・評価

68

有事の時はこんなかな、、、恐ろしい
グロはよかった
後半のトークシーンは退屈

このレビューはネタバレを含みます

狭すぎるワンシチュエーション
ゴア表現
顔のより

パイプを口でくわえるのよい
振り下ろされるパイプ
ちっさい自分

水の中
謎にゲイゲイしいところも
心中
最後洗濯
老化
C
3.3

このレビューはネタバレを含みます

不快指数50000

レビューに書かれている考察というか解釈の多くが私とはまるで違っていて、それが1番の驚き。

これって心中した夫婦が臨死体験をし、そこから生還した夫だけが生き残ってしまったという…

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生活
3.5
閉所恐怖症じゃなくても画面から受けるストレスはすごい。終わり方は割と好きで、最初無理心中に失敗したのかと思ったけど多分逆で生き抜いたんだなって感じだった。
塚本晋也監督・脚本・撮影監督・美術・編集・製作総指揮・主演。狭いコンクリートの密室に閉じ込められた男の、閉塞的恐怖を描いた49分の中編。
ライズXにて

激狭空間,男.腹部出血,配管噛み,足元.手元.刺,穴,叩かれ,隙間.拝み.苦悶.叫び.肉塊.戦争疑い.カルト疑い.変態道楽疑い,鯉大群.幻覚,女.場所聞き.不明,女進み,水,腹痛,戻り提案,女拒否,…

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向井
3.5

挑戦作というか小型カメラで
ギリギリの近さまでズームした画が続いていきその緊張感と苦痛感や恐怖、絶望、痛みなど人間が感じるあらゆる陰惨な感情が溢れんばかりな演出がなされている。
トラップなんですかね…

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塚本監督のフィルモグラフィのなかでも特にミニマルな作品であるがゆえに「HAZE」は氏の世界観が凝縮されてると思う。ヒトは無機的ななにかに漸次的に磨りつぶされていく肉塊でしかなかった。でも良いんだ。花…

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3.5

このレビューはネタバレを含みます

これ実話って言われても信じる。
私的には深層心理と現実とその他が6:3:1ぐらいの夢が多い。深層心理はプロットやロケーションの外枠として表れてて、現実は自分のリアクションで夢が構成されてる気がする。…

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男が目を覚ますと、そこは身動きすら出来ないコンクリートの密室。なぜここにいるのか、ここに来る前は何処にいたのか、思い出せない…

2005年(20年前)・49分・ホラー

1人の男性が、閉じ込められ…

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