雨に唄えばのネタバレレビュー・内容・結末

『雨に唄えば』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ジーン・ケリーが傘を放り出して踊る名場面。撮影時、彼は103度(約39.4度)の熱を出していた。それでも踊り切った。

デビー・レイノルズは当時19歳、ダンス経験ゼロで主演に選ばれた彼女。「Good…

>>続きを読む
記録
嬉しさのあまり、雨の中踊る有名なシーン。よく雨の日にはあのシーンを思い出す。
昔のミュージカルだから、途中ずっと曲だけのシーンあって眠くなってしまったが、総合的には好き

これぞ古典ミュージカル映画の大傑作。
全編通して愉快なナンバーに彩られた心が弾むような作品だ。
ただサイレント映画からトーキーへの過渡期を描いた物語の内容は決して明るいだけのものではない。

劇場前…

>>続きを読む

久しぶりに鑑賞
前のフィルマークスには書いてたみたいだけど、ジーン・ケリーと結婚したいとしか書いてないから評価も何もって感じでした!!はい!!笑
(ジーン・ケリーと結婚したいのは今も昔も変わりません…

>>続きを読む

映画界で著名な俳優の男。サイレント映画が主流の中、声を使ったトーキー映画を受け入れてもらうために、ミュージカルを作品に取り入れることを思いつく話。

陽気すぎる二人組のバイオリニスト兼タップダンサー…

>>続きを読む

初見。
無声映画からトーキー映画へ移行する時代の話なのか〜

・最初のとこ、「チップとデールの大作戦」の冒頭の元ネタこれか。

・映画撮影現場で、いろんな撮影が連続でくるとこすごい。

・めちゃくち…

>>続きを読む

おしゃれ。登場人物が少なく、コメディー要素も多くて観やすい。かなり古い映像だが、今観ても新鮮だった。アメリカの魅力的な映画の世界が味わえた。また、歌と演技のバランスがよくとれている。

ミュージカル…

>>続きを読む

おもしろい!!
ミュージカル映画に苦手意識があったけど、とても見やすい

リナの声、嫌な周波数すぎる笑
耳に残る感じが絶妙

親友のコスモ、唄って踊れてピアノ弾けて指揮者も脚本も音声収録もアフレコの…

>>続きを読む

ロマンティック・コメディ・ミュージカルでありながら、サイレントからトーキーに移り変わるハリウッドをモチーフにした映画の映画。
全編通してスラップスティックな楽しさが溢れていた。登場人物達も生き生きと…

>>続きを読む

ジーン・ケリーすごい。

発音講師に習うところから歌パートに入る部分が1番好きな流れだった。言葉のリズム感から気づいたら歌に入ってる感じが秀逸。
コズモが契機で歌パートに入る部分がどれも好き。

「…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事