
接写。
アンドリューやジョーなどの登場人物の会話シーンの殆どが、顔が画面から見切れる位にどアップばかり。
更に、話しているアンドリューたちはカメラ目線で、劇中で対話してる双方の立ち位置でこちらが…
エイズでホモであることを理由に解雇された弁護士がその事務所を少し前まで敵だった弁護士と一緒に訴える話
当時のエイズ、そしてホモはただそれだけで差別や偏見の対象になっていた
ノーマルな人は自分とは違…
エイズと同性愛への偏見を背景に解雇された弁護士が、不当解雇を訴えて裁判に挑む物語。
ゲイを笑いの対象として描くことが多かった時代に、ゲイである主人公が「正義を守る、誠実な人」として描かれていることに…
観てよかった
印象的なシーン
・図書館でジョーが立ち止まるところ
・「しかし我々の社会は 法廷の中とは違います」
・ミスターサンドマン
・可愛すぎるラリース
ジョーの気持ちを思う
・シミ
消え入…
HIVに感染していたトム・ハンクス演じる弁護士の主人公がそれを原因に不当に解雇される。主人公は訴えを起こし差別に立ち向かう。
テーマが難しいね。
今より世間の認識が偏っている時代だからこその難しさ
…
トムハンクスの演技がいい。病弱だということが演技ではなくその場で起こっているリアルとして私たちに感じさせてくれる彼の俳優としての力量を感じられた。デンゼルワシントンは口髭がない方がハンサム、だがしか…
>>続きを読むあくまでも私はここ最近エイズと言う言葉を何年も聞かなくなった。
無くなってはいないんだろうけど。
この頃は不治の病みたいに扱われてたのだろう。
近寄ったら感染するとか間違った情報を信じてたんだろ…
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