怒れる牡牛…素晴らしいボクサーではあるが、気性が荒いDV男。暴力で女を支配するクズ男の行動パターンだなと気分が悪くなる。
ボクサー時代の減量前後、引退後までの変化を演じきっているデ・ニーロは見事だっ…
映画的、役作り的、撮影技術としては申し分ないと思うのだがどうしても好きになれない
終始ノイジーでうんざりする倦怠感をまとった雰囲気を2時間見続けるのはかなりの苦痛だった
この作品にピッタリの気分に…
アリゾナドリームにオマージュのシーン出てくるって言うから、中断してこっちを鑑賞した。
パワハラする人の思考と行動が俯瞰的にみれた…この琴線(ビッキー)に触れたら、一気に盲目になって何言うても聞かなく…
『 どれだけ勝っても、いつかは負ける。』
マーティン・スコセッシ監督作品3本目
『レイジング・ブル』
ロバート・デ・ニーロ主演、『ホーム・アローン』のジョー・ペシが出演してます。
あまり面白く…
年齢とともに後悔は増えていくもの。自分の思い通りにできた過去を持つ人ほど、その数は多いのかも知れない。平坦な人生に比べて幸せだったと言えるのだろうか。ボクシングのシーンは必要最低限の尺ながら十二分に…
>>続きを読む30年近く前に購入したワイドスクリーン·ビスタサイズ収録のレーザーディスクソフト(いつの時代だよ!😖)を未だに開封できないまま、「午前十時の映画祭」で上映された際にシレッと観に行ったのは指摘しない…
>>続きを読む【波止場】
個人的に好きなシーンは引退後に自らの八百長試合と重ねて波止場のシーンを語るところ。マーロンブランドが兄と語るシーン。デニーロと同じように八百長で苦しんでいた。
波止場のブランドのセリ…
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