面白かったです!
色々難ありなボクサーの栄枯盛衰と最後にちょっぴり希望が見える映画🥊
ロバート・デ・ニーロは面倒い人を演じるのが上手いなぁ🌚実力あるスポーツマンがネチネチした性格なの絶妙に嫌で良かっ…
たまらなくかっこよかったほんとにデ・ニーロの役作り凄くて特殊メイクか疑ってしまうほど。あととにかくボクシングのシーンは最高すぎるよマジで白黒ながら輝いてる。そして自己中で女たらしだから年々後悔してい…
>>続きを読む■ この映画は観るたびにそういう事を問いかけてくる
スコセッシ全作踏破中。オープニングはマスカーニのカバレリア・ルスティカーナ。イタリアンだ。
ボクサーは強ければチャンピオンになれるというもので…
迸るチョコレートシロップ
見応えのあるボクシングシーンでは、血糊を効果的に見せるために褐色のチョコーレートシロップを用いて粘質性を表現している。
スルーされがちではあるが、ポール・シュレイダー…
名作と言われてるから勝手にこちらが期待値上げ過ぎてしまった感じはある。
良かったけど、そこまではのめり込めなかった😭
オープニング良くて「傑作の予感!」と思ったけど中盤まで退屈で、後半からは楽しめた…
カメラのフラッシュと血飛沫が飛び交うボクシングシーンも迫力があって面白いけど会話シーンも面白い。どうでもいい男と女の駄話も挟んだり、ジョーペシとの会話が面白い。主人公ジェイクの虚無な2時間。赤ん坊の…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
勝手にロッキーみたいなスポ根映画と思っていたら全然違った。
男くささの象徴としての女性の扱いやモラハラがやっぱりどうしてもノイズになる。
デニーロの体型調整が本当にすごい。腹出しながら公衆電話使っ…
主人公のジェイク・ラモッタが魅力的には見えない。ずっとモラハラしてるのよね。ひどい男にしか見えない。
ボクシング映画かと思いきや、そこまでボクシングってわけじゃなくて、兄弟と家族の話。
テーマが見え…
スコセッシとデニーロ、そしてシュレイダーのトリオの素晴らしさが光る一作。
個人的にはスコセッシ×デニーロのタッグ作品の中で1番好きだ。
当時としても異例のモノクロ作品で、脚本はスポーツものとは程遠…
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