未知で恐ろしい存在であるのに、なく声が聞こえないと心配になる
初めての子育て、親からすると子は宇宙人のようなものだろう
この映画って本当は、物凄く普通の子育てを描いているのかもしれない
って途中…
多分、当時見ようとしてギヴアップした記憶あり…
もう一度、挑戦してみたけど、やっぱり意味は分からんかった…
分からんかったけど、初めての子育ての得体の知れない恐怖感は、経験したので理解出来た
そし…
えー、意味わからなさすぎて本当に前に見たストレイトストーリーを創作したデビットリンチさんの作品かと思いました。笑
でも今作の方がリンチの代名詞なんでしょう。笑
ずーっと何かしらよくわからない音が…
奇怪な赤ん坊の育児。モノトーンな映像、工業地帯の無機質な音が耳に響く。「不安」を丸ごと可視化させた世界。責任からの逃避か?当時からリンチの作家性全開。個人的にはもう少し意図を解釈出来る設計が欲しかっ…
>>続きを読む目開きっぱなし、ゴーーー、丸岩、穴、作動、上穴、歩(さまよい)
抱える、エレベーター、レコード、くつ、くつ下、繋げる写真、2人、3人
犬キュキュキュキュ、おばあちゃんの膝上で混ぜ混ぜ、タバコ
女アー…
マジ悪夢
多分、学生の時に観てたらハマってたんだろうけど
ある程度大人になってからでこれを受け止めるの結構キツいというか
致死量過ぎて。
「ロスト・ハイウェイ」より観やすい映画になかなか出会えない…
芸術的な不気味で気持ち悪い映画。芸術的なのは確か。
凡人にはぶっ飛んだように思える芸術家の芸術的な悪夢。
機械や風の音、ネズミの鳴き声のような子犬の鳴き声がずっと不穏な気持ちにさせる。
気が付いた…