本当によく分からなかった…なのに全部観てしまう…『ストレイト・ストーリー』から入った人間なので、リンチ作品見る度に!!?となっている。
親になることの恐怖や不安を映像にしたのかなと思って解説とか…
なんと、シュールで奇妙な映画作品か。
序盤からライテイングや明度のコントラストが美しく、構図美を感じられて引き込まれる!かと思いきや。動くチキンから急に流れが毒々しく、著しく閉鎖的になり、グロテスク…
ビジュアルが気持ち悪いけどずっと客観
共感とかではない 連続性の面白さ不確かさがかっこいい
ストーリーよりもやっぱり映像という媒体そのものという感じ
若干夢オチ感でがっかりするところがある
けど…
白黒カッチョコラージュ
空間よりかは平面的なカッコよさがある
せまーい、くらい、急にあかるっ!
イレイザーヘッドってそういうことかよ
感覚過敏とコミュニケーションへの不信
(ボーは恐れている)
生物…
間が不気味で鳥肌たった
ストーリーというストーリーはなくて、ただ精子と卵子が結びついて受精卵になり、それはやがて子供として生まれ、死んでいく繋がりを描いてるように感じた。
リンチの映画は言いたい…
前知識なしで鑑賞
難解だった
血が溢れ出てくるチキン、鯉みたいな未熟児など、設定やルックスのキモさが振り切れている
突然病気になったときには思わず声が出た
最初のシーンは主人公のビフォアアフターか…
赤ちゃん途中から可愛く見えてきた^_^
メアリー宅おばあさんにタバコ吸わせてるのと料理させてるのが好きだった。
父性とは何なんだろう?と思った
幻想に出てくる女が、笑顔が素敵であどけなく、ちょっと…
相変わらずいちばんわからん
ただ、エドワード・ゴーリーの『うろんな客」をリンチがやったらこうなるよね、という納得をなぜか途中で得た。あと頭がイレイザーヘッドになっちゃう前の、すっぽ抜けるとこ(無限に…
音がとても不気味だった。地鳴りのような低音、謎の奇形児の断続的な鳴き声。モノクロなのも、常に悪い夢をみているような不安な気持ちにさせる。消しゴム頭の主人公は、奇抜な髪型の割に言動には激しさのない男で…
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