博奕打ち 不死身の勝負の作品情報・感想・評価・動画配信

『博奕打ち 不死身の勝負』に投稿された感想・評価

シリーズ第3弾。

『昭和になり、満州から安い石炭が大量輸入されたため、多くの炭鉱が頭を悩ませていた。炭鉱主達は共助会を組織して値下げなどの策をとったが、花村海運社長のスギだけが、値下げは炭鉱主だけ…

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3.8

最近静かな鶴田浩二ばかり見ていたので、今回は騒がしくて驚きました。
皆、方言で捲し立てています。

とても出難く素早い話運びの映画です。

鉱山の賭博場にやってきた博奕打ちが、気のいい社長に負けて鉱…

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lag
3.4

賽を三つ投げて宣言する。ばってんどぎゃんとかじゃばたい。木暮実千代に借金を返すために石山健二郎の炭鉱で働く鶴田浩二は気が短いのを一旦は反省する。藤山寛美は気色悪い。待田京介は余計なことして退場。小松…

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3.5
鶴田浩二主演映画初めて観た。
いつもゲッスい役しかやってない石山健二郎が普通にいいおやじ役をやっているのがおもしろかった。

前作は刺青大会で博奕打たねぇじゃんだったんだけど
今回はガッツリ打ってくれる

コレがまぁ〜面白い!
ルールは分からないけど
画で楽しませてくれる
ダブル社長のサシ勝負の緊張感たるや・・・

ラスト…

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めー
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博奕打ちシリーズ3作目
筑豊炭田に渡世人の“爆弾常”とかいうやつがやってきて初っ端からダイナマイトドンパチ!
博打シーンがけっこう力入ってる(たうさぎ博打というらしい、あと丁半?)
つるこーと待田京…

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若富刺すクライマックス、博打設定引き摺って要らん段階踏む羽目になってないか。
3.0
〖1960年代映画:任侠映画:東映〗
1967年製作で、鶴田浩二主演の『博奕打ちシリーズ』の第3作らしい⁉️

2026年159本目
Y
-
このレビューはネタバレを含みます
シリーズ3作目。木暮三千代の仲立ちで兄弟になる鶴田浩二と待田京介。それぞれ博打で負ける。弱い。

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