エネミー・オブ・アメリカの作品情報・感想・評価・動画配信

エネミー・オブ・アメリカ1998年製作の映画)

Enemy of the State

上映日:1999年04月17日

製作国・地域:

上映時間:132分

ジャンル:

3.6

みんなの反応

  • ハイテク監視社会を描いた恐ろしい作品
  • スピード感、逃走劇、ウィル×ジーンの魅力的な演技
  • 監視される恐怖がリアルに描かれている
  • ジーン・ハックマンの渋い演技が印象的
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『エネミー・オブ・アメリカ』に投稿された感想・評価

「野鳥観察してた知り合いとちょっと話しただけなのに無理ゲーすぎる国家権力の追跡に巻き込まれた」件について

トニスコ,あらゆる映像の形態を愛してる.あと野外での手持ちマイク録音(盗聴)シーン,やって…

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主人公が何かしら巻き込まれる王道のストーリー。

巻き込まれた件に、たどり着く迄の右往左往する立ち位置の展開が、まず見所。
『トゥルーマン・ショー』並みの体制が始終存在する(作品の主軸になる)のが笑…

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4.0

📽️🇺🇸今年5作品目🇺🇸🎥
【ウイルスミスさん、ジーンハックマンさん、ジョンヴォイトさん、ジャックブラックさん、ジェイクビジーさん主演】
今では豪華俳優のキャストさんで送られるアクションスリラーな映…

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三宅濱口経由で見た。むちゃくちゃ面白かった。映画としても上手いし、ストーリーもちゃんとしている。言いたいことと演出もちゃんとあってるし、予算も巨大。すげー
巻き込まれ型逃走劇。ひたすら監視される視点に晒されながら逃げ続けるウィルスミス。湖畔?での殺人〜撮影データが転がり込むまでの冒頭のセットアップのシークエンスからもうスリリングでおもしろい。

ニューシネマのスターだったジョン・ヴォイトも、この頃にはすっかり体制側が板についてるなあ。
同じくニューシネマの雄たるジーン・ハックマンと新星スターのウィル・スミスが組んで立ち向かう構図も良い。

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TRON
3.5
前半は、逃走者側のサスペンス系で少しグダった。まあ、そもそも若い頃のウィル・スミスが弁護士役ってのが無理あるしね。
しかし、後半からの反撃は中々見応えがあったかな。
190
4.0
ツッコミどころも多いけど、最初から最後まで面白かった。
悪役が皆、悪い顔をしていて良い。
約30年前でこれなら、今ではどこまで見られているんだろう?
このレビューはネタバレを含みます

ハリウッド映画とはこうあってほしい
金曜ロードショーとかで見たことあるような
ウィルスミスの巻き込まれる系冒険活劇。
情報化社会の警鐘は今の時代からしたら
少し古く感じるけど、それでも展開は古臭くな…

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け
-
白人がコメディリリーフを担うのがステレオタイプと反転しているらしい、たしかに。毛だらけの脚のラスト、ぜんぜん𝒒𝒖𝒆𝒆𝒓だったが…???

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