こういう時代もあったんだなと。
組織のボスの俳優が、ディカプリオを食ってる気がする、、笑
戦闘シーンはグロ抑えめで、少し安っぽさも感じたが、それ以外のクオリティはけっこう高いように感じた。
ストーリ…
近年2時間超えの作品が多くて、あっという間に感じる作品もあれば、うーん…やっぱり長いかも、と思う作品もある。本作は私にとっては後者だった。
ギャングの抗争にはあまり興味がないのが原因かも。でもレオナ…
移民、人種差別、格差、分断、暴力。アメリカは国家の成り立ちからこれらのマグマを抱え続けていることを再確認した。また、地域の治安維持やガス抜きにおける必要悪としてのギャングを通じて、「秩序とは必ずしも…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
長い…まだ続くのかと思った…笑
100年ちょっと前はこんな感じだったのか…
側からみると皆んな同じ移民だけど、その当時は入植した時期や宗教で細かな対立が沢山あったんだなぁ
ダニエル・デイ=ルイスを…
この重厚な作品を見逃していました。
金かけてるぅー!
ダニエル・デイ=ルイスとスコセッシは、2度目のタッグかなぁ?
こうなるよねー。
素晴らしい!
その胸を借りてる感じの、デカプリオ!
キャメ…
日本人にあまり馴染みのない人種間による抗争。
1840-1850年代のニューヨーク。
南北戦争の最中、ニューヨークでも移民であるアイリッシュと現地に住んでいるネイティブズの抗争が起こっていた。
人…