7月4日に生まれての作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『7月4日に生まれて』に投稿された感想・評価

さすがオリヴァーストーンだな
この映画できたの、ベトナム戦争おわって15年とかだよね
忘れちゃいけないことをすぐに映画に残す印象

戦争がテーマのやつはよく見るけど
こういうのは初めてだった
愛国心…

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3.8

トム・クルーズが海兵隊に志願、ベトナム戦争に行き、下半身不随の傷病兵になってしまうお話。

戦場のシーンもあるが、どちらかと言えば戦時中のアメリカ国内がメインの舞台となっており、主人公が傷病兵になっ…

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1.徴兵官として登場したトム・ベレンジャーがアイコニックでナイスなキャスティングだった
怪我で退役した兵士のウィレム・デフォーもこれまた説得力のある役作りでもっと観たいと思うほど素晴らしいシーンを作…

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miyuki
-

アメリカはまたベトナムを繰り返すのか…
ロングアイランド、サマピークア1956年。7月4日産まれのロンは愛国心が強く海兵隊に入隊しベトナム🇻🇳へ。しかし民間人を攻撃してしまい落ち込んでしまう。68年…

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1人の人生を追体験することにより、戦争とは何か?愛国心とは?色々な感情がわいてくる。
後半のシーンなんかはちょっと重苦しすぎて、まともに観れなかったよ。
中途半端にケガして帰ってくるならそのまま死ん…

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4.0
トムクルーズの演技が迫真すぎてしんどい 母親と口論するシーンとかキツすぎて涙出てきた
3.7
なーんでハゲてもしまうん

やぱ、キャストの名前と映像が最後に来るんあついよな。
ren
3.5
戦争に対して反対っていう明確なメッセージがあるアメリカ映画は初かも
リアルはもっと酷いと思うけど、人と戦っておいてまともな精神状態で帰ってこられるわけないんだよね
絶対やってはいけないことなんだよ
3.5
トムクルーズの演技が素晴らしい。また観たいかというとそうでもない。

主演はトム・クルーズ 監督はプラトーンのオリバー・ストーン ベトナム戦争関連の映画
原作があるとの事

主人公は愛国心が強い故に志願して 海軍に入隊
そして、ベトナムの戦地へ行き 負傷
下半身が不随…

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