いまを生きるのネタバレレビュー・内容・結末

『いまを生きる』に投稿されたネタバレ・内容・結末

大好きなシーンいっぱいの作品
昔観て内容を覚えていない映画もあるけれど
これは懐かしく愛しく響いてくる

ただ、学生の頃観たときはニールのお父さんだけが一方的に悪く
自分の子といえ自由を奪いすぎで問…

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いまを生きるってなんて難しいんだろうといつも思います。強すぎた信念と純粋無垢故の悲劇。ラスト黙って力強く机に立ちあがる彼らの姿は最高にかっこよくて熱かったです。
ニールが最後自分を撃つ前に部屋の窓を開けたのは、自分が死んだ後、魂をあの家に置いたままにしたくなかったからなんじゃないか 

彼が自死を選んだからと言って彼が弱いわけじゃない むしろ勇敢だったとと思う

『いまをいきる』
原題 Dead Poets Society
製作年 1989年。上映時間 128分。
映倫区分 PG12

ロビン・ウィリアムズが主演を務め、名門全寮制学校の型破りな教師と生徒たち…

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“seize the day”心に刻んだ。
自分の人生を生きる。同調圧力には絶対負けない。自分の生き様は自分で決める。
そう思わせてくれる作品。
今まで観た映画で1番響いた。

自分がこの先どう生きるのか、とても考えることができた映画。
私が大好きな映画のひとつ。

キーティング先生のような人にもっと早く出会いたかった。
彼は、ニールを含め生徒たちに「何を選択し、どう自分の…

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ヌワンダがかっこいい
この時期に全寮制で生活するの人生に影響を与えそう

ニールもかなりの人格者で驚いた。スカしてるやつがいない
精神的な問題か?とかお前も来いよとか積極的になれよとかをハッキリと言…

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自分の心に蓋をして従うことに慣れてしまっている生徒たちに、自分の目で見て感じて考えることを教える先生

先生の教えが彼らの心に根付いたとわかるラストは涙が止まらなかった

見てよかった。
キーティング先生のような先生に出会えた時、学ぶのがこんなにも楽しいんだと気づけるんだと思う。
謎から拡張する自己形成と学校との相性が悪い部分がある。
とはいえ、全寮制の学校だから規範…

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厳格な進学校で一風変わった先生に感化された少年たちの物語。
厳しい学校生活とは全く異なり、自由を追い求め、今を生きる姿勢を強く描かれている作品。
終盤のニールの死が唐突と言うか、もう少しニールが自分…

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