いまを生きるのネタバレレビュー・内容・結末

『いまを生きる』に投稿されたネタバレ・内容・結末

考えさせられる映画かつ人生を豊かにしてくれる映画

以下は1番好きな一節でとても胸に残った
We don't read and write poetry because it's cute.
We…

>>続きを読む

キーティング先生の、人の力を引き出す能力が本当に凄い。

詩を理解するために、教科書のページを大胆に破らせる。中庭でボールを蹴らせて、身体を動かしながら自分の言葉を出させる。引っ込み思案の生徒には、…

>>続きを読む
最後が辛くて、とても高評価できないかった。
10代の脆さを表現しているのだろうけれど、同じようなケースを知っているので・・・

めちゃ良かった。久々泣いた、、、

最近図らずにイーサン・ホークたくさん見てる気がする。

真実は体より小さい毛布のようだってあのシーン好き。、あとラストも
なんもできんけど信じている。

でもこう…

>>続きを読む

大好きなシーンいっぱいの作品
昔観て内容を覚えていない映画もあるけれど
これは懐かしく愛しく響いてくる

ただ、学生の頃観たときはニールのお父さんだけが一方的に悪く
自分の子といえ自由を奪いすぎで問…

>>続きを読む
いまを生きるってなんて難しいんだろうといつも思います。強すぎた信念と純粋無垢故の悲劇。ラスト黙って力強く机に立ちあがる彼らの姿は最高にかっこよくて熱かったです。
ニールが最後自分を撃つ前に部屋の窓を開けたのは、自分が死んだ後、魂をあの家に置いたままにしたくなかったからなんじゃないか 

彼が自死を選んだからと言って彼が弱いわけじゃない むしろ勇敢だったとと思う

『いまをいきる』
原題 Dead Poets Society
製作年 1989年。上映時間 128分。
映倫区分 PG12

ロビン・ウィリアムズが主演を務め、名門全寮制学校の型破りな教師と生徒たち…

>>続きを読む
“seize the day”心に刻んだ。
自分の人生を生きる。同調圧力には絶対負けない。自分の生き様は自分で決める。
そう思わせてくれる作品。
今まで観た映画で1番響いた。

自分がこの先どう生きるのか、とても考えることができた映画。
私が大好きな映画のひとつ。

キーティング先生のような人にもっと早く出会いたかった。
彼は、ニールを含め生徒たちに「何を選択し、どう自分の…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事