ミュージカル『Play a Life』でこの作品と「ロビン・ウィリアムズ」という名前を知った。
10年以上自分にお預けをしていたけど、配信レンタルでようやく鑑賞。
一人「いまを生きる」ことを許され…
何の前知識のなしに観たため、雰囲気で学園モノかと思ったらとんでもないインパクトを喰らいました。
胸糞系とかではないのですが、嫌な感じの奴が出てきてそいつの鼻を明かすだとか一本取るだとかの展開とは正反…
当時映画館で見てかなり衝撃だったけど、完全に忘れたので。サンキューチャック繋がりで見てみた。当時はもちろん知る由もなかったけど、詩人ウォルトホイットマンの思想が凝縮された映画だった。今更ですが(再雇…
>>続きを読む大好きなシーンいっぱいの作品
昔観て内容を覚えていない映画もあるけれど
これは懐かしく愛しく響いてくる
ただ、学生の頃観たときはニールのお父さんだけが一方的に悪く
自分の子といえ自由を奪いすぎで問…
邦題のせいでスルーしてたシリーズ。
原題のDead Poets Societyの方が絶対にいいのだけど、観てみてcarpe diemの訳なんだったら仕方ないかと思った。
時代が時代にしても、今なら…
Carpe Diem. Seize the day, boys. Make your lives extraordinary.
とても好き。
元来、影響されやすい僕は、この作品の影響を今後も強く受…
キーティングは他の教師達とは違った。
そもそも、伝えたい事を他人へ正しく伝えることは難しい。ただでさえ10代の多感な時期に「今を生きる」という抽象的で哲学的なテーマの解釈を正しく行うことは余計困難だ…
『いまをいきる』
原題 Dead Poets Society
製作年 1989年。上映時間 128分。
映倫区分 PG12
ロビン・ウィリアムズが主演を務め、名門全寮制学校の型破りな教師と生徒たち…
(C)Touchstone Pictures.