
悔しすぎてボロボロ泣いた。毒親育ちの人は注意。
人って本当に変わらない。
在ってほしい存在がいない理由が全部詰ってる。
自分の言葉を持ち、自分で考え、声に出そう。
ミュージカル『Play a Li…
「ねぇ、ノックス あなたの事好きじゃないと言ったら?」
「そうなら君は来ない」
ここめっちゃキュンキュンした。
親からしたら、産んだのは自分たちかもしれないが子どもも一人の人間で権利、意思、主張は…
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良い映画なのは認めるけど、男子クラブのミソジニーとか、北村紗衣先生曰く、良い教師っぽいキーティング先生の教育法はエリート層の子にしか通用しない問題ありの教育法だとか※、一概に褒めるには問題ありの映画…
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不朽の名作の言われる本作だが、正直、好き嫌いが割とはっきり分かれるのではないかと思う。
私はあまりハマらなかったほうで、これは教師のキーティング(ロビン・ウィリアムズ)の暴走に見えてしまう。もちろ…
えー、何これ
何一つ感動しない
最後の教室のシーン、キーティングがカルト的な存在になっただけ、何の救いにもなっていない。ただ映画のキーパーソンであるニールを無駄死にしただけの映画。今を生きるっていう…
こういう真っ白な中流、上流階級の全寮制学園モノってやたら人気あるけど、いくら普遍的なテーマを描いてるとはいえやっぱりなかなか感情移入できないし、結局お前らボンボンだろうがと思ってしまうのは私の心が卑…
>>続きを読む[以前視聴済み]
全然関係ないけど、
韓国で"死んだ詩人の社会(Dead Poets Society)"ってタイトルだけ見て、
オカルト映画だと思って見に行った人もいるらしい...なんちゃって🤣
…
見てよかった。
絶対見ないといけないレベルではない。
自分を出して生きるということに対して、前向きになれる。
一方、自分を出して生きることへの現実も見せてくれる。
最後のシーンを見るために頑張ってみ…
(C)Touchstone Pictures.