〈記録用〉
•良かった点等
①前半はエリーの人間模様が丁寧に描かれ、後半からはSF、ファンタジーの要素が強くなり、最終的には夢のある終わり方だった点。
②所々クリントン大統領の映像が使用された点。…
今までの努力が報われた最後やったんかな、、、?エリーとしてはこれからどう生きていくのかの含みがある終わり方だったので、綺麗に終わってわかりやすいラストやったなと思いました。
18時間分の録画も物証…
証拠がなければ何も信じないという科学者が自分の経験を証明できない。証明できなくても事実なんだと訴えて多くの人に受け入れられる。世界には科学では証明できない尊いものがあるのかもしれない。神がいるのかも…
>>続きを読む宇宙行って知的生命体と接触!みたいな映画かと思ってたら、ほぼ地球で完結する話という…
イメージとは違ったけど、SFに宗教、何を信じるかという哲学的な内容も織り交ぜながら、丁寧に作られてる感じでめちゃ…
なにが面白いのか全然わかんなかったぜ……。冒頭や、たまに挟まる過去回想のシーンは好きだったけどそれ以外あんまりピンとこなかった。わたしがクリスチャンじゃないからかな? 建築、美術、映像の面でもそんな…
>>続きを読む昔から好きで何度も見ているが久しぶりにみてやっぱ好きだなと
95~98頃の映画が好きすぎる・・・
特にSF 作り物とCGの合間みたいな
ジョディの演技の説得力があるのでなかなかとんでもな話なん…
ファーストコンタクトものだと思いこみ、予備知識なく鑑賞。
なかなか宇宙に行かず変にやきもきしてしまった。
素晴らしいヒューマンクリントンストーリーだったとは思いもよらなかった。
宇宙への行き方がとて…
面白かったけど、少し長いかな?
「この広い宇宙(スペース)に住んでいるのが人間だけだなんて、もったいない」いいですねぇ〜。
マコノヒーがでてたから、インターステラーを思い浮かべるとなんか胸熱。
ジョ…
SF作品でありながら濃厚なヒューマンドラマ。
科学と非科学の対立を描きつつも、人と人の繋がりから最終的に夢があるエンディングになるのは流石ロバート・ゼメキス。
個人的にあの重力加速装置はカッコ良すぎ…
傑作SFとして名高い映画
ロバート・ゼメキス監督
無限の宇宙を夢見る少女は大人になり宇宙に関わる仕事に…
先の見えない研究や女性だからと甘く見られ邪魔されたりするが信じることに向かう博士の姿はか…