YouTubeにあるのを見つけてそういえば見てなかったと思い鑑賞。
凄いわ。ドキュメンタリーには「やらせ」があるという当然の事実を臆面もなく表現としてやってみせ、全然撮ってたら偶然起こった事なんかで…
「戦慄感と、
挑戦するような目つきと、
あんなガキがいいさ。
おおらかな子に、
自由な子に、
たのしい子に、
あんなの全然うち興味ないさ。
あんなガキにするんだったら
産まんほうがましさ」
出産の…
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美由紀ずっと怒ってるよ
言葉も行動もぶちまける
それが自分を持っている強い人間という事なのか、僕には分からない
男と女、女と女、不確か
出産シーン2連続
腹を痛…
こんなにありありと他人の人生を見せつけられる機会はない。覚悟、傲慢、怠惰、信念、白と黒で割り切れないその思想と行動が偽りなく描かれている。完全に善である人間など存在せず、おそらく完全な悪もいない。ど…
>>続きを読むよくこんなアイデア出たな、と、よくこんなアイデアを本当に形にしたな、というところで感心してしまう
出産を生々しく知る貴重な資料で、ちゃんと痛々しく大変なことだと想像できるのが観て良かったと思う
今あ…
師匠、、、やっぱりすごいです
降参です。。。
何を言っているかはやはり6割聞き取れないけど、画が強すぎて一生目を離せなかった
目の前で起こるカオスに干渉せずに、カメラを構えて、記録し続けるんだよ
…
ドキュメンタリーの自己中心性と、特にウーマンリブみたいな時代背景もあって、このあたりは多少過激に切り取られてはいたと思うけれど、そんな状況の中でも監督ができることといえば外からカメラを回すことだけ
…
武田美由紀という人物を通したフェミニズム映画とも、原一男のエゴイズムとも、女性や沖縄を描いたドキュメンタリー作品とも観れる。
いわゆる「元祖ハメ撮りシーン」と言われている箇所について(そう言われて…
疾走プロダクション