ティファニーで朝食をの作品情報・感想・評価・動画配信

ティファニーで朝食を1961年製作の映画)

Breakfast at Tiffany's

上映日:1961年11月08日

製作国・地域:

上映時間:114分

あらすじ

みんなの反応

  • オードリー・ヘップバーンの美しさと魅力
  • ムーンリバーの素晴らしいシーン
  • ファッションやビジュアルのセンスが素晴らしい
  • 自由奔放な女性を象徴する作品
  • オードリー・ヘップバーンの演技が素晴らしい
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『ティファニーで朝食を』に投稿された感想・評価

もっと朝ごはんが出てくるのかと思ってた。
もっと穏やかな映画だと思ってた。

赤い気持ちってどんな気持ちだったんだろうか。
このレビューはネタバレを含みます

思いのほか明るくなかった。中身を何も知らないで優雅に過ごす話かな〜と思っていたら、あんまりそんなことはなかった。
ポールがほぼ最後まで可哀想なのが良い。男前が可哀想なの良い。
ちょっとした仕草とかが…

>>続きを読む
k8t56y
-
作業しながら観たということもあってちょっとわよくわかんなかった
全然違う物語を想像してた
凄みはあるけど、おもしろくはなかった。人が仲良くなるスピードの脚本術はマネしようと思うぐらい鮮やかだった。
映画の冒頭が最高潮で後はあんまりだった。ストーリーがいまいちなのでオードリーのファッションを楽しむしかない。
S
4.3

1/17 リバイバル上映で鑑賞
オードリー・ヘップバーンにすっかり魅せられてしまったかもしれない。あどけない少女のイメージからは遠い娼婦の役だったが、こういう演技もできるのか~と思ったさすが名女優。…

>>続きを読む
T
3.4

もう行くところないな、どうしよ、っていう思考回路を起点に無理矢理自分の感情を軌道修正した感があって好きじゃなかった。

上の階に住む日本好きのおっちゃんももう少し粋な感じで絡んできてくれると良かった…

>>続きを読む

オシャレ映画かと思ってたけど、案外ブラックなのも含めてコメディだった。

唐突にいろいろぶっ飛んだ行動をするのは何処まで笑いとして狙ってるのか狙ってないのか分からん。失笑も含めて、
あと、オードリー…

>>続きを読む
muguet
5.0

誰かから愛されていたいと同時に、
何にも囚われず、どこまでも自由でいたい。

その曖昧さのなかで漂い生きる、ホリー・ゴライトリー。

愛して、一緒に暮らしているけれど、あえて名前をつけない猫に、そん…

>>続きを読む
4.0
ムーン・リヴァーが流れた瞬間に、ごく自然な涙が流れたのは、小さな頃からの思い出がここでつながったような妙な納得があったからでしょうか。とにかく映画館で観られたことが良かった。

あなたにおすすめの記事