狂へる悪魔/狂える悪魔に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『狂へる悪魔/狂える悪魔』に投稿された感想・評価

Taka
3.8

多分、最も多く映画化されている小説、スティーヴンソン『ジキル博士とハイド氏』の1920年 ジョン・S・ロバートソン監督作品。
タイトルロールを演じるのは ドリュー・バリモア のお祖父さんの ジョン・…

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和寿
3.6

善良な男の奥底に潜む怪物。

理想主義であり博愛主義である医者のジキル博士は、婚約者のミリセントの父カルウ卿とのちょっとした話の中で「精神分離」に興味を持ち、研究し薬を開発し自らに服用する。その結果…

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3.3

1920年は3本もの【ジキルとハイド】が制作されたとの事。他との差別化のために付けた邦題なのか。結構好きなセンス。
本作は有名な物語にオリジナル要素が巧く組み込まれており、100年前とは思えない完成…

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ジキルとハイドの物語。
どんどん悪の傾向が強くなってしまうんだね。
大きな蜘蛛みたいのがめちゃくちゃ怖かった。
面白かったです。
3.7

博愛主義者の医学博士ジキル。
婚約者の父親に唆され精神分離の薬を開発、自ら服用したせいで凶暴な別人格の男が現れる。
お馴染みの『ジキル博士とハイド氏』。
話そのものが有名なため、普段は脳が疲れがちな…

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sss
4.0

このレビューはネタバレを含みます

バカ面白かった。
キャラの表情を見せる時はUP、仕草や何をしているのか見せる時にはミドルショット、全体の雰囲気や様子、場面、立ち位置を見せるときはロング… のより引の使い方がスムーズで見やすかった。…

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3.4
アマプラでは『ジキル博士とハイド氏』のタイトル。なぜか最初から最後まで壮大なハッピーフィナーレみたいな曲が流れておりミスマッチだった。
ハイド、多分原作とはちょっと違うけど奇怪でナイスデザインですね。
kazun
3.5

貧しい人々を無料で診察し熱心に研究に取り組むジキル博士。精神の分離に興味を持ち薬を開発する。

印象的なシーン
・「彼はロンドンの聖アントニオ」
・酒場のジーナが体を寄せる
・精神を分離する研究
・…

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oto3x3
3.5

アマプラだと、この映画が、『狂える悪魔』と『ジキル博士とハイド氏』のそれぞれがのタイトルで配信されてて、ややこしいこと。ソフトが別で販売されてるからとは云え、同じ映画なんだから、どっちかにまとめてく…

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3.9
ハイドになる時超怖い。怖すぎる。怖すぎます。指が長くなったからかも…。
字幕に挿絵がついてる。

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