3度目の鑑賞
初見の感想なら星5だった
見るたび不自然な点が目立つように(なら観るな、だな)
とはいえ、毎回ドン・チードルが不憫で泣かされる
オチは好みなんだが、観るの辛いエピソードがいくつか、、…
東京で電車を利用するときに心がけているのは顔を上げる事。ホーム、電車内で困っている外国人に遭遇した経験がある。現に、3回ほど目が合って話しかけられた事がある。内容は3回とも「〇〇駅に行きたいんだけど…
>>続きを読む以前おすすめに流れてきてウォッチリストに入れており、気分だったので鑑賞
観た事がある作品だった
(序盤、ペルシャ人父娘が銃買うシーンで思い出した)
結構内容も覚えていたので、観るのも少し憂鬱だったが…
人種差別の話。誰かを差別している人も他の誰かには優しかったり、差別を嫌っていた人が黒人だから銃を持っているはずという思い込みで撃ってしまったり、黒人のコソ泥が中国人を解放したり。いい人も悪い人も関係…
>>続きを読む若い頃みてものすごく感動した映画。甘々と言われても、異人種や違う文化・志向にある人間が、互いの違いを超えて心を通わせていく映画が好きなのだ。近年であればグリーン・ブックや最強の2人などが好きな人は、…
>>続きを読む登場人物の「被害者意識」が巻き起こす、思い込みと勘違いによる事故が連鎖していく。根っからの悪人なんていない。差別や偏見をこの世界から無くすのはとても難しいこと。ロサンゼルスに雪が降るのと同じくらいに…
>>続きを読むフィクションの中で奇跡的な偶然によってハッピーエンドへ繋がると、都合の良い作り話と嘘臭く感じて醒めてしまうことがある一方、負の感情や不幸が噛み合って悲劇・破滅へ向かう展開は、リアリティと説得力を感じ…
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