東京オリンピックの作品情報・感想・評価

「東京オリンピック」に投稿された感想・評価

アッッッこんなの有るんだ........オンデマンドにて探して見てに見ましょうッッッッと、もし無かったらリクエスト機能を使い込みます。気になる。脚本が選り取り見取り選り取り見取り。........ドキュメンタリー構成で「((170分。))」2時間50分ぐらいぐらい弱前後前後ぐらい.........

TOKYOオリンピック。

TOKYOオリンピック2020

チケット抽選申し込み。TOKYOオリンピック#2020 チケット抽選申し込みついついついついあとであとで後回し後回しにと、成ってしまっちゃいまして やらずじまいに........、優先が下落に下落に下落にと落ち込んでしまいまして、昨日火曜日夜方にチケット抽選申し込みをしたのですが、中々中々出来ず出来ず終い。上手くにと「噛み合わず」待ち時間も、......1時間20分??ぐらいと掲載にとされ、チケット待ち人にん 19万人と成っており、中々出来ず出来ず出来ずで、もうそのまんま寝ちゃってしまい(_ _).。o○zzzzz本日 水曜日にと成ってしまいましたが、本日 水曜日もチケット抽選申し込みが出来ると分かり、朝からしてるのですが、繋がらず繋がらずで家を出て電車の中で申し込みをやっているのですが、繋がらず繋がらず そして、大変申し訳ありませんが 只今大変に大変にと混雑をしてるので........お時間を改め再アクセスをして下さいと掲載が........またその前後ではエラー・プログラミングのエラーを(引き)起こしたり文字化け・バグ????文字が変形(型) をすると言った現象も.......齧りに齧るほどの程度では、別のページに飛ばされるわでは、ありますわでσ^_^;ポリポリポリポリ 今からバイトが始まると言うのに......大丈夫なのか????と一途の心配が.......今現在35分待ち。チケット待ち人にん84765人。


............

バイトの合間にでもチョットはして見ようとは思っております。

2019年 (平成・令和元年) 5月29日 水曜日 付け。

またTOKYO(東京)オリンピック書き込み、投稿はしょうとは思っております。
床ずれ

床ずれの感想・評価

3.0
黛敏郎の音楽が面白くて最後まで見れた。2020年の東京オリンピックは本当に愚かな計画だと思うが、何だかんだ楽しんじゃうんだろうな。
りっく

りっくの感想・評価

4.2
燦々と輝く丸い太陽から丸い鉄球に代わり建物を破壊する。オリンピックの陰と陽の部分を、日の丸ニッポンを通して描いたオープニングからとにかく見事。

普通のドキュメンタリーであれば、例えば日本人の活躍に焦点を絞ったり、金メダリストを中心に各競技をダイジェストのように紹介したり、ある選手の人間性に深堀していったりする作りを考えるだろう。

だが、市川崑はスポーツにあまり興味がない人間だけあって、そんな常套句は使わない。選手や観客や裏方すべてひっくるめて面白い人間を捜してカメラを向けているように感じる。

開会式でハトを飛ばしたが羽が落ちてきてしかめっ面をする選手。金メダリストではなく、周回遅れになったビリッケツの選手を撮り続ける。選手村で飯を作るシェフ、砲丸投げの球を拾って戻す係員。和傘をもって雨の中出番を待つ黒人選手。ケツを振りながら必死に歩く競歩の選手。ハードル走のウォーミングアップで奇行とも見える行動をとる日本人選手。優勝しても喜びを顔に出さない日本バレーボールの監督。

市川崑の興味がどこにあるのか。それをカメラを通してうかがい知れる、面白い作品。
題字に嘘みたいなBGM 特撮感
聖火ランナーが走るロケーション良し
字幕の文字組みはむしろ新しく見えた
カナダ入場団 ズームアップ
行進 足のクローズアップ
裸足で爪先立ちする観客
人数が多い国は奥行が消失する
砲撃 びっくりする子供 泣く赤ちゃん 飛ぶ風船
不安感を煽るオーケストラが多い
オリンピックを一大イベントではなく事件として描いているように見えた
選手の読み上げ 国外選手の名前に君付け
カラシオフ はよ投げい
砲丸が落ちる音をオーケストラで再現
ハンマー投げは雨が降ってモノクロ
二重アゴのクローズアップ良し
800mスタートからゴールまで長回し
プレスセンター 各国のタイプライター
ハードル 巨人の到来みたいなBGM
新体操黒背景スローモーション
鉄棒を縦構図で撮る気持ちは分かる
休憩...!
チャドの選手が喋る言葉に字幕がない
ノンゴーグル
夕飯

夕飯の感想・評価

3.0
市川崑ディレクターズカット版を見た。150分で公開版より20分短い。公開版は全種目入れなければいけなかったらしくて長い。スポーツより社会問題を取り上げてると、どこかで見たけどそんなことないじゃないか!この映画はずっとスポーツの映像です。ちなみに前半75分まで陸上だけ。

タイトル画面のSEが怪獣映画感全開だった。ギリシャからの聖火リレーでロングで撮った富士山の麓で走るシーンは美しかった。

開会式。空に飛ぶハトや風船。飛行機雲で五輪マーク。色んな形の望遠鏡で見る人々、各国のカラフルな制服。閉会式は花火が打ち上がる。式はこんくらいシンプルでいいと思う。
今まで見た映画のリストを作っています。レビューは後で記述します。
とし

としの感想・評価

3.5
2019年3月30日 #東京オリンピック 鑑賞
wiki見たら、当時は「芸術か記録か」で大論争になったらしい。
記録映画でいいのでは?と思いました。そんなに揉めなくても・・・
小学生の時、学年別で映画見に行きました。記録よりもアスリートに着目していました。東京2020はどんな映画になるのかな。
オープニングからとてつもないエネルギーが迫る、最高の滑り出し。当時「記録が芸術か」ということで話題になり、サザエさんでもネタにされていた記憶があるのだけど、たしかに本作はテレビの映像を編集したような記録ものではない。ドイツの「民族の祭典」に近い作品だ。記録として見たいというのも分かるのだが、こうして後年にまで作品として語り継がれていくのは、どうもこの手法の方なのではないかという気がする。
今回見たフィルムはオリジナルの170分であり、陸上は割と飽きちゃうし、チャドから来たたった一人の選手の取材は演出しすぎなんだけど、現行のDVDではこのあたりがカットされているみたい。音は後からかぶせたのかと思ったけど、よほどいいマイクを使っているようで、日本中が熱狂したといわれるオリンピックへの、政治含め制作側の熱意を感じるね。昭和天皇は、この開会式にどんな思いで臨んだのだろうね。長嶋茂雄らしき人もいるぞ。そして円谷幸吉。
市島

市島の感想・評価

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テレビで見る昔の映像は古いが、これは映像が綺麗で美しく、静かな印象。アスリートの内面に寄り添っている。
以下思い浮かんだことのメモ
・昭和天皇が開会式の挨拶をしたんですね。今の天皇は若き皇太子。美智子さまも若い。
・分裂していたドイツは統一ドイツとして出場していたが、表彰式で流れる音楽が歓喜の歌だったのがなんか良かった。
・見せ方も多少はあるだろうが、今よりも競技会、それどころか運動会っぽい。「一等、〇〇君/さん」「位置について、ヨーイ」など。むしろ世の中の運動会はこのオリンピックからスタイルができた?
・出場選手も出自が様々で面白い「ワルシャワの自動車修理工」「中学校教師」「婦人警官」「メルボルンの印刷会社の会計係」など。そういえばオリンピックはアマチュアの大会だった。
・マイナー競技の扱いが雑。
・男子100メートルの優勝記録が10秒フラット。今と比べるとだいぶ遅いと思うが、日本は50年以上経ってようやくこれを超えたと思うと、長い道。でも50年後にボルトの記録を抜く日本人が現れるとは思えない。なんなら30年くらいボルトの世界記録は更新されない気がする。
・マラソンのアベベが長尺で映る。それこそボルトみたいな、たぶん当時のオリンピックにおける一番のスターだったのだと思う。10分程度だけだったが、カッコいいと思った。ダントツでゴールテープを切っても(連覇)、倒れこむことも喜びを爆破させることもなくただ一仕事終えたという感じ。最高にクールな選手。裸足ではなかったが、他に何人か裸足の選手がいた。
・昼間、整然とした行進の開会式のイメージは前からあったが、閉会式は今と同じように夜で楽しくわちゃわちゃとしていて花火もあった。開会式との対比が際立っていてよかった。しかし最後に蛍の光なのはさすが1964。
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