問題がひとまず解決しても、スカッとせずただ寂しい気持ちになる。妻を抱きしめることができたハリソン・フォードとはまた別に、エマニュエル・セニエの理不尽な死が、どんよりさせる。それはつまりシャロン・テー…
>>続きを読む空港でスーツケースを取り違えてトラブルに巻き込まれるサスペンス。何度も観てる好きな映画。当時はパリの人々が協力的じゃないのは大袈裟な描写だろうと思ってたけど、住んでみたらあり得る話だと思えてきたよ!…
>>続きを読む30年ぶりの鑑賞。(完全に忘れてた)
フランスは外国人に冷たいとよく聞くけど本当そう!現在もそうなら嫌だな、素敵な街だから。
翻弄されまくりのハリソンが最高にカッコ悪く、屋根のシーンなんて特に。映画…
かなり面白かった。さすがポランスキー。ハリソンフォードを正しく使い、鈍くさイケおぢっぷり炸裂してた
中盤位までハリソンフォードの一人芝居みたいな感じなので台詞による状況説明がほぼ無い状態でストーリー…
ハリソン・フォードは学会出席のため夫婦でパリにやってきた医者。妻が他人のスーツケースを間違ってホテルまで持ち帰ってしまったことから始まるサスペンスでした。
『フランティック』は取り乱した、半狂乱…