流星空手打ちの作品情報・感想・評価・動画配信

『流星空手打ち』に投稿された感想・評価

花椒
3.2

電光空手打ちの続編。

舞台は東京へ。夢見て上京したものの、現実は厳しくルンペンに。
チンピラに絡まれた学生を助けるところから状況は徐々に変化して…

何故か女性にモテるも不器用ですから😐

オイオ…

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2.0

「電光空手打ち」の続編。前作のラストでの決戦、かつては仲間だった敵に取り囲まれ必殺技「一本足フラミンゴ拳」の構えで迎え撃つ健さんの勇姿に「この勝負はどうつくのか!続編に乞うご期待!」みたいな劇終だっ…

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好翁
2.0
『電光空手打ち』の続編。というか後編。

起承転結の「転」「結」部分に相当する挫折、復活、宿敵との立ち回り部分だが『電光空手打ち』とあわせて 2時間にまとめて持ってきてくれとしか言いようのない作品。
デビュー作品、電光空手打ちの続きの1本ですね。
話は繋がってるので、2本ワンセットでデビュー作品としての鑑賞でいいのでは・・・?
3.0

東映チャンネルにて観賞

ご存じ、健さんのデビュー作。その後編ですね。
冒頭にちゃんと前編のあらすじが流れて親切で良いですね。
私のようなボンクラ頭にはありがたいです。

さてそんな続編で、前回が沖…

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No.4426

高倉健デビュー作『電光空手打ち』の後編。

棒立ち演技の高倉健が初々しい。
2.2

名越義仙から破門されるも、義仙の教えを乞いたいと沖縄から上京した忍雄作は、放浪していた。ある日、義仙が沖縄博覧会場で空手を公開していると聞き、会場を訪れるが、立ち去ってしまう。その夜、ごろつきに襲わ…

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iCHiTy
1.5
初々しい健さん。
松田優作、山下真司に似てる。
大正時代の沖縄、空手道(琉球唐手)を題材にしたアクション映画で、『電光空手打ち』『流星空手打ち』の前後編。
高倉健(東映ニューフェイス2期生)の主演デビュー作ということで鑑賞。

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