マックス、モン・アムールに投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『マックス、モン・アムール』に投稿された感想・評価

最後までめちゃくちゃ変な映画だった。

チンパンジーと不倫するというあらすじで監督も大島渚だしずっと気になってました。

シャーロット•ランプリングが終始とても美しく鑑賞のモチベーションにはなりまし…

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3.0
相手がチンパンジーなだけでふつうにメロドラマ
隣人のコントの方が面白い
モーリス・ビンダーの鍵穴のオープニングタイトルと音楽が素晴らしい。あと見どころはランプリングの衣装くらいか。つまり監督は映画に何も貢献していない。

思った以上にデカいし
気を引きたかったのかね
逆に旦那の方が魅力に惹かれていくって言う
しっかしデカい
あの体躯で吠えられるとさすがに引く
どう見ても共同生活は難しいと思いますが
もっとシュールなの…

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シャーロット・ランプリング繋がりで見つけた、何故か大島渚監督の映画。

とりあえず、マーガレットとピーターはどちらも浮気していて、問題はマーガレットの相手がマックスというチンパンジーであること。何で…

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桃龍
3.0

フランス資本による大島渚《愛の3部作》の『愛のコリーダ』『愛の亡霊』に続く3作目。2作目は幽霊で、今度は猿か。
当時の大島渚は懸命に世界にアピールしようとしていたみたいで、その熱さは素晴らしい。
が…

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初見。流石U-NEXT。
私は大島渚に何を見させられたのか?
やや深刻な変態喜劇と捉えよう。
87年、83年戦メリの4年後か。
中盤の銃撃戦?のスリルは映画史に残したい珍品。
Cランプリングの暗い瞳…

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すし
2.2
シャーロット・ランプリングのあの堂々たる眼差しの前ではひれ伏すことしかできまい.....わたしもチンパンになりたいっス
20240528
136

人間とチンパンジーの愛を表現していたのか?
家族愛の様な感じでもあり、最後にマーガレットが想像した話しでは夫婦愛を現していると感じた。
それぞれの感じ方があるかなぁ?
衝撃な映画ではなかったですが、…

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終盤のシークエンスは良いがそれまで弛緩しすぎてる気が。めちゃ退屈。小島信夫「馬」っぽい。

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