「ならずものの超勝手な法と正義と推し活」の映画。
コメディだと気づくまでは退屈だと思っていたが途中でやめないでよかった。面白い。
やり方がメチャクチャだけど、案外アメリカってガチでこうだったんじ…
冒頭辺境の土地に主人公であるポール・ニューマンのロイ・ビーンが流れてきた時点で観客の大半は結末を予想できたはず、それでも産業と近代化という現実に抗うかのように暴力による正義の夢を楽しむ主人公の意地と…
>>続きを読む導入のありきたりな復讐西部劇かな?から悪党を瞬殺し、 自分が判事になり、仲間や町ができていくハイテンポ感が良かった。また、中盤のコメディ要素と、終盤に向けてのドラマ要素が不思議な感じで混ざった感じが…
>>続きを読むBS録画
1972年の米国西部劇🐎
タイトルにもなってる19世紀に実在した人😨の破天荒な半生を描く。
ポール・ニューマンが主演、首吊り判事を演じる👿
タイムリー(不謹慎)なクマ映画
ビール党の熊🧸
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