ロイ・ビーンに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『ロイ・ビーン』に投稿された感想・評価

せっ
3.8

普通に西部劇かと思ったら割と人間ドラマ重視だった。ロイビーンが前時代的な"不器用"男なんだが、全く嫌いにもなれず、井の中の蛙ロイビーンが、街に出て散々な目に遭うシーン泣けてくる。
jj
3.8
カウンターでクマとビールを飲む。ちょこっと出てくる白塗り大暴れ男。推しのポスターを傷つけた奴を皆でハチの巣にする。ポーカーからの銃撃爆破と派手にやっちゃう。法律より正義!実は推し活物語。
RODY
3.9

導入のありきたりな復讐西部劇かな?から悪党を瞬殺し、 自分が判事になり、仲間や町ができていくハイテンポ感が良かった。また、中盤のコメディ要素と、終盤に向けてのドラマ要素が不思議な感じで混ざった感じが…

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3.9

BS録画
1972年の米国西部劇🐎
タイトルにもなってる19世紀に実在した人😨の破天荒な半生を描く。
ポール・ニューマンが主演、首吊り判事を演じる👿
タイムリー(不謹慎)なクマ映画
ビール党の熊🧸

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Great Nonsense Human Comedy.
伝説の首吊り判事ロイビーンの話ということで期待して見た。見てびっくり、シリアスなドラマではなくどちらかというとコメディだった。ちょと行き過ぎではないかと事実はどうなのかと調べたらやっぱり違った。
ジョンミリアスが脚本だったのか?
前半のおとぼけムードから一転、大変にメローなメローな
感動物語になっています。しかし今さらながら「スティング」の
ポールニューマンっていろんな伏線があったんだな❗
3.1

無法者のロイ・ビーン、テキサスのはずれの荒地にある酒場兼売春宿に流れ着き、先客たちに殺されかけるも奇跡的に助かり、復讐として先客たちを皆殺しにし、その酒場を乗っ取り、判事を名乗って地域を統治し始める…

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BS4Kで初鑑賞。
なかなか派手なアメリカンジョークに溢れた作品。なのにニューマン、ガードナーが出演とは。
ラストのリリー役でエヴァ・ガードナーの登場は想定外!
現在(25.11)国中熊対策で大事、…

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吊るし首が大好きな判事が主役。見どころは、非常に美しい3人の女優、ステイシーキーチの不憫すぎる扱い、クマ。だんだんと引き込まれていく演出はさすがジョンヒューストン。

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