007/リビング・デイライツに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『007/リビング・デイライツ』に投稿された感想・評価

3.4

ティモシー・ダルトンは熱血漢で、今までのボンド像とは明らかに違う。地味で女性に一途なのも007らしくはないが、人間性が表れていたのは悪くなかった。ストーリーはシンプルな前半と難解な後半の差が激しい。…

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3.5

ティモシー・ダルトンのボンド、いいですね。先代たちのボンド像が強く刷り込まれていたせいか、観る前はどこか地味そうで、正直なところ敬遠していました。ところが今さら初見で観てみると、「あれ、いいじゃん」…

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4.0

ティモシー・ダルトン演じるボンドが渋くてカッコイイ✨しかもめっちゃジェントルマンで惚れる。私も彼のボンドガールになりたいよぉ…。

全体の雰囲気もシリアス寄りかつボンドガールとの本格的なロマンス描写…

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chip
3.7

007
えっと、これはー15番目?
なかなか進まない私の007マラソンは、
息もきれぎれの様相です。

とは言え…
ティモシー・ダルトンのボンドはかなり好きです。
ワイルドな感じがいいな~
チェロケ…

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ティモシーダルトン、やっぱりかっこいい。
ダニエルクレイブのボンドに通じる野生性、人間味がある。

プーシキンがロードオブザリングのギムリなことにびっくり。

シリアスな007
荒唐無稽なスパイ映画ではなくて地に足がついた作品。ゆえに地味というか盛り上がりに欠けるかも。

ボンドガールはお美しい。結構活躍するので見所です。

やっぱり題材にインパクトが無い…

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監督 ジョン・グレン、原作 イアン・フレミング、シリーズ15作目。
主題歌「The Living Daylights」a-ha。

ユーモアを重視したり宇宙も出てくるロジャー・ムーア版とは異…

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むー
4.0

シンプルな画面構成の中、ボンド役のティモシー・ダルトンの存在自体が輝く。シリアスとエンタメのバランスがうまく取れていたように思う。少しひねりの効いた悪役の立ち回りがちょうど良い。超ハッピーな終わり方…

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3.6
4代目ジェームズ・ボンドと2代目マネー・ペニー登場。牛乳爆弾、口笛で起動するキーホルダー、チェロ奏者のボンドガールが良い。
4.0

ソ連のアフガニスタン侵攻。背後で暗躍するKGB将軍。冷戦の国際情勢を投影する。息詰まる砂漠の攻防。圧巻の空中戦と橋梁の爆破。プロ以外は殺さない。低く渋い声が耳に心地良い。ボンドが変われば作品全体の雰…

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