遊星からの物体Xのネタバレレビュー・内容・結末

『遊星からの物体X』に投稿されたネタバレ・内容・結末

この映画は当時としてはとんでもないクオリティの特殊造形による何ともおぞましいクリーチャーが襲いかかるモンスターパニック映画という認識を持たれがちであるが、決してそうでは無い。
この映画が描く恐怖は、…

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登場人物男しかいなくて覚えられない 犬がかわいそう

ヘリに追われた犬が走って来る冒頭からどちらがエイリアンか人間のままなのかわからないラストまで秀逸すぎて5億点。
全員当時の南極観測隊らしいむさい野郎しかいないしポリコレなんか配慮しない犬は生きてます…

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見るのは多分3回目くらい
続編が出てたので、それ見るためにもう一回見直した

歳を重ねたせいか前半顔が覚えれなくて辛い
さりげなくでも自己紹介してくれたら助かる

見慣れてきて人数も減り出した中盤か…

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 強烈なエイリアンのビジュアルが印象的な作品でした。CGのないこの時代、どうやってあれを作り出したのでしょうか!
 北極という極限状態で繰り広げられる人対エイリアンの戦い。名作!!というほど自分には…

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怪作!
素晴らしい!80'sSFってCGとかで今の技術に慣れてしまってるからストーリーに集中できない時があるけど、ストーリー構成がすごい面白い。
密室空間で人が疑心になり、細胞が擬似細胞を作る、誰が…

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人間に擬態できるほどの知能のはずなのに、バケモノの姿になった途端見た目が気持ち悪いだけの奴になってる。そこまで強くないから安心して観られる。南極基地っていう設定も良かった。ラスト…どっちも人間であれ

久しぶりにちょっとグロいSFパニックものを観た。

『遊星よりの物体X』のリメイクらしいんだけどこっちのほうが有名だし元ネタの方はどこでレンタルすればいいかわからないや。

南極基地でUFOが見つか…

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南極の大雪原。一匹の犬がアメリカの観測隊基地に現れるが、犬の正体は10万年前に宇宙から飛来し、氷の下で眠っていた生命体だった。生命体は接触した生物に同化する能力をもっており、次々と観測隊員に姿を変え…

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いい気持ち悪さだったね。
血を熱することで確認しようって思うのは賢いなあ。こういう状況で自分を信じれる自信ってないかも

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