やっと観れた!
序盤、戦地でサーフィンをしようぜ!っていう将校?少佐?がいる時点でヤバみを感じたけど、案の定奥底へ行くに連れて戦争で狂った人々が見えてくる。特に怖かったのがカーツの巣窟よりも暗闇での…
この映画の価値を全く体験できていない自分が情けない。
凄いし、やばいのはわかるけど、
完全に理解できていないし、
なんとなくな気持ちで見始めてしまった事を後悔。
もっと夜に時間を取ってひとりで通…
このレビューはネタバレを含みます
戦争映画にファンタジーを混ぜ合わせた塩梅が絶妙で79年の映画とは思えない
以下Geminiの回答
ジョセフ・コンラッドが1899年に発表した小説『闇の奥(Heart of Darkness)』を…
このレビューはネタバレを含みます
この作品では序盤に戦争をショーに見立てる狂気が描かれるが次第に私たちがその映像に慣れていくことで狂気の世界では狂気は狂っているのではないというジレンマが描かれていると思った。川を遡るパートでは主人公…
>>続きを読む「彼の物語は俺の物語」
「私を殺す権利はあるが裁く権利はない」
ベトナム戦争という泥沼に踏み込んで政府も兵士も道を見失っていく。
戦地に心を囚われているウィラード大尉に下された任務は、軍から離反…
このレビューはネタバレを含みます
記念すべき400本目の作品。
“APOCALYPSE NOW”
言わずと知れたフランシス・F・コッポラの代表作、「地獄の黙示録」です。
初めて観たのは30年以上も昔。20代前半だった当時、只々米ロ…