デリカテッセンの作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • セピア調の色味がオシャレで、独特な色合いと滑り感がたまらない
  • ブラックユーモアが効いていて、展開と設定が面白い
  • 細かい部分までセンスが光るフランス映画らしい
  • キャラクターが個性的で印象深く、美人女優も出演している
  • 音楽や音に纏わる描写が豊富で、不気味な雰囲気があるがコミカルで楽しめる
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『デリカテッセン』に投稿された感想・評価

この監督の作品は初めてでずっと観たかった。

どういう思いつきでこの作品が出来たのだろう?すごい世界観。

ギレルモデルトロとか好きな人は合いそう。

結構色んな物詰め込んでる感じだけど嫌味なく上手…

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3.6

サントラいいです。
(↑過去のレビュー)


過去に映画館で見てたらしい…

片付けしてたら、4Kレストア上映のチラシが出てきて、これサントラ先行型で見てない気がして気になっててU-NEXTで見直し…

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ダオ
4.0
このレビューはネタバレを含みます

1991年にフランスでつくられたれるジャン=ピエール・ジュネ&マルク・キャロ監督作品。核戦争により荒廃した近未来のパリ。元ピエロの青年ルイゾンは職を求めて精肉店にやってくるのだが……。

これもチャ…

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3.7

核戦争後の荒廃したパリ。元ピエロの青年ルイゾンは、精肉店兼アパート「デリカテッセン」に住み込みで働くことになる。しかし店主は、流れ者を殺して肉として売る恐ろしい男だった。店主の娘ジュリーはルイゾンに…

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ブラックユーモアたっぷりだが、理解が出来ない。食料難なので人肉を売るのは面白い(というか昔の某緑映画からの定番よね?)が…
ま
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11の物語のカタツムリのお話みたいな部屋あった😭食欲爆失せです
テテ
4.5

2026年232本目。
食糧難で人間を食べるっていう
かなりブラックユーモアが効いてるけど、
個人的に好き。
アメリの監督やから、全体的にオシャレ。
水出てるのに配管逆なのおもろい。
行為中のベッド…

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akrutm
3.9

食糧難によって穀物が通貨となったディストピアのパリを舞台に、ある目的で肉屋に雇われた心優しい元道化師の青年と肉屋の娘との恋を軸に、奇妙なアパートの住人たちが繰り広げる狂気と日常を描いた、マルク・キャ…

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たけ
3.8
荒廃した近未来な世界観。
登場人物みんな狂ってて、何故か愛せる
m
4.5
ゴミ男脱出ならず
シャボン玉名人
ピストンのリズムに併せる住民たち
エスカルゴまみれの部屋
ノコギリ奏者🪚
リビングストーン博士
ピエロの悪夢
ゴキブリ団
水責め
ブーメラン刃

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