友情物語。それぞれ抱えてる事情があって、そんな時に側に居てくれる味方がいるって心強い。
映画観ながらピザ食べたり、車の中でもドリンク片手にポップコーン置いてはしゃいだりできるのはあと何回できるのかな…
ハーバート・ロスの遺作。とてもキュートでユーモアたっぷりなのに優しさと悲しさに包まれて感情のコンディションがクソ。俺は何を感じればいいのだ。生とも死ともまともに向き合わずに毎日を浪費している俺は旅に…
>>続きを読む難しい単語と難しい形容詞、抽象的なセリフがおおくて正直なんて言ってるのかわからないところもあったからまだレビューはつけないで、また見ます!
占い師に curseを払ってってお願いしに行くところが、…
北村紗衣さんの本
『女の子が死にたくなる前に見ておくべきサバイバルのためのガールズ洋画100選』
で取り上げられていたので見ました。
タイトルは知ってたけど、この時代(1995年)にこんなことを描…
3人の背景を詳しくは語られないんだけど、ちょっとしたセリフや回想で理解できます。
マイノリティへの理解が進んでいない時代でそれぞれが孤独と向き合ったり向き合わなかったり。現実ならかなりやばい状況で…
NYから抜け出したロビン、それに賛同する歌手のジェーンや女友達のシェーン加わり女3人でサンディエゴまで旅をしていく映画
同年代のテルマ&ルイーズに近しい構成ではあるが本作の方がよりコミカルで軽快なテ…