アントニオ・バランデス初監督作品...といことで正直あまり期待してなかったけど、物凄く面白かった!
7人の子供を預けたママに、ハリウッド行きを拒まれたから夫の"首を切断したの"
の衝撃からは想像で…
それまでの陽気さから、触れてほしくない話題を振られて見せる顔。グリフィスさんそんな役ほかにもあったなー。DV夫を殺した女の逃走劇と、キング牧師も登場する社会派エピソードを絡ませた見事なストーリーテリ…
>>続きを読む【暴力夫を殺したルシールは、母親に7人の子を預け女優になる夢を叶えるためハリウッドへ向かう】
『ペイン・アンド・グローリー』主演アントニオ・バンデラスの初監督映画
あらすじから サスペンスちっく…
1965年夏
暴力夫を殺したルシールはハリウッド女優を目指し車で逃走
殺した夫の首を乗せて🚗
甥っ子ピージョーは根強く残る黒人差別を目の当たりにする
アントニオ・バンデラス初監督作
当時の妻メラ…