このレビューはネタバレを含みます
同僚が行方不明になった。インターネットで謎のサイトに繋がる。開かずの扉を作る方法を知る。そんな不穏な出来事が次第に世界を蝕んでいく。
インターネット黎明期、個と世界の境界線が曖昧になる感じ。多分そ…
女の人が3人?出てくるのが見分けがつかなくて、1人だと思っていたせいで、話がよくわからなかった。
プリントスクリーンキー押してもそのあとシャットダウンしたら画像は残らないよね?っていうのがずっと気に…
何だかよく分からなかった作品。そのシーン一つ一つは怖かった。意味はよく分からないんだけどショッキングなのは分かるのでその映像の勝ち(^^;小雪さん綺麗だな~しか残らなかった。Jホラーは女優霊ではま…
>>続きを読むこの頃の麻生久美子は、可愛いとか綺麗とかそんな単純な言葉では足りない、えも言われぬ魅力がある。存在感、と言うしかない唯一無二性。2000年代に青春を生きた者にとっては、時代を象徴するアイコンの一人だ…
>>続きを読む序盤はJホラーなんて夜に1人で見るんじゃなかった、、、(後で風呂入れるかな、、)
と、思ったが 武田真治が出てきたあたりから大丈夫になった
サンダーボルツのヴォイドをNY市民目線でみた感じ?(…
前半はジメジメ王道Jホラー、後半は感染パニック。
思っていたものとは違ったし、時代が違うのでピンとこない点も多いが孤独に耐えられず死ぬものたちと気力だけで生き抜くミチの強さが対照的。
インターネット…
怖さの表現方法が上手すぎる、、、。
邦画界の中でもトップレベルで不気味で背筋凍る系の作品でした。
【感想】
≪ストーリーについて≫
・展開は割と大人しめが続く。
…麻生久美子も周りで起こる謎の不可…
(C)KADOKAWA NHI 2001