再見。話忘れてましたが。
2000年当時は大学生で、この映画の加藤晴彦とほぼ同年代だった。インターネットを自宅で繋ぐことはしていなかった。パソコンを持っていなかったから。だからネットの世界に入るに…
Jホラーを黒い家以来2回目の鑑賞。
常にセリフくささが言い回しにあって特徴的だった。ホラー映画ではそれもありなのかもしれない。
シリアスな雰囲気と様々なツッコミどころが独特な雰囲気を醸しだしている。…
このレビューはネタバレを含みます
洋泉社『ゾンビ論』の中で、『サンゲリア』以降のフルチの醒めた筆致に近く日本ゾンビ映画で唯一の成功例として本作が取り上げられており気になって鑑賞。
たしかに死者たちの「永遠の孤独」を幽霊的な「感染」…
(C)KADOKAWA NHI 2001