君のためだったら何でもできる。
銀行強盗を起こすガス人間と、没落しかけている日本舞踊の家元。推しの為なら何だってできると思うガス人間の究極の推し活。
東宝変身人間シリーズの中でも、ガス人間と春日…
ドラマ「ガス人間」のオリジナル映画。
ドラマ版はリブートなのでストーリーは全然違う。
めちゃくちゃな部分も多いし、全体的に間延び感が強いので興味なければ寝落ちしちゃうだろうな。
ただ円谷英二が特撮…
記録用
本多猪四郎監督作品。
ネオフリに入ってはいないが『ガス人間』がやると聞いて5月ごろに鑑賞。
鑑賞中に思ったことが、これは和製『オペラ座の怪人』だなということ。
異形ゆえに社会から隔絶さ…
何故か見てなかったので、Netflix版の前に押さえておこうと思い、今回初鑑賞です。
古い映画ながら、特撮が素晴らしいです。
そしてまさかの悲しい純愛映画だったとは。
最初は微妙に感じた踊りの家元と…
体をガス化出来る男の話。
ドラマ版を視聴したので、原典でもある本作も視聴。
映画の序盤は銀行強盗を追う刑事と謎多き美女との出会いが描かれ、ノワール調で話が進んでいきます。
美女(藤千代)を演じる八…
素直に1960年にこれはすごすぎます。
ネトフリのドラマ『ガス人間』はまだ鑑賞できていないのだが、リブートしがいのある表現性とアイディアな作品だった。
八千草薫さん出ててびっくり、妖艶だった…
そし…
Netflixのガス人間を観て、何十年ぶりに、円谷英二と本多猪四郎の変身人間シリーズが観たくなった。池袋の文芸座か、文芸地下で変身人間3作品、3本立てを観た記憶が…
同じガス人間なれど、Netfl…
まず発想がすごい。どうしたら人をガスにしようなんて考えるのか、きっと私は何食べたって思いつかない。
強大な力を手にしたガス人間は何でもできると確信してしまい道を踏み外すところがヴィランの悲しき運命、…
ネトフリのガス人間を見てリメイク元も見ました リメイク元のほうがストーリーの纏まりがよくて面白かったです
オペラ座の怪人がベースなんだろうか 今みるとガス人間が家元のガチ恋オタクというかほぼストー…
©1960 東宝