このレビューはネタバレを含みます
八千草薫さんの若い頃の姿初めて見たけど
そりゃガス人間も惚れますわ…
それはそれとして、能のシーンが長過ぎる…
ラストの大爆発、どう考えても巻き添えで死んだ
付き人の爺さんが1番可哀想。
死体…
怪奇SF小説を日本風に作ってみよう!という試みが冴えている。海外の原作があるらしいが、現存していないらしく詳細が全くわからない。特撮を使ってガスが裾から出てきたり顔が青いガスに変化したり、ガスとして…
>>続きを読むNetflix版「ガス人間」視聴後、元ネタになった66年前制作の今作を視聴してみた。
八千草薫が時代を超えてダントツ可憐で美しい。ガス人間になった水野に無理やり脅迫まがいの純愛を押し付けられた感は…
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不可解な銀行強盗事件を追う警察が、日本舞踊家・藤千代の周辺に疑いを向けるところから始まる。やがて、水野という男が、人体実験の失敗によって身体をガス化できる「ガス人間」になった真犯人だと判明する。水野…
>>続きを読むこちらのガス人間は佐野久伍の人体実験によって、ガス人間にされてしまった。
しかもガス人間をいい事に銀行強盗して、その盗んだお金を好きな女に貢いでた?ってことか
賢治や京子、名前は同じ人もいるけど、…
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<行き過ぎたファンの末路>
窮状にある美貌のヒロインときたら、助けたくなる男性は数多いるはず。
ガス人間(土屋嘉男)は気の毒なのは確かだけど、推しに目がくらんで距離感がおかしくなったファンのよう。
…
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生まれる前の映画。リブート版を見る前に鑑賞した。ストーリーにかなりの省略があり、どうしてというところが多くあるが役者の迫力に圧倒された。八千草薫が綺麗だった。
なぜ、博士はガス人間を作りたかったのか…
©1960 東宝