幼少期に観たことあった映画、大人になってから再鑑賞。色んなメカが出てきて、人間が作った物なのに酷い壊され方をして、外見が“人間の子ども”というだけで掌を返したように主催者が石を投げられた。人間味を感…
>>続きを読む*2026-07-12 No.25
【午前十時の映画祭】
これまで観た今年の映画祭の中で一番好きだったかもしれない…。
人間のエゴとそれに消費される「自我を持ったAI」の残酷さがとても切なくて、何度…
遠く聞こえる波の音は上昇した海面から発せられている。温暖化により海抜の低い島国や沿岸部は海に沈んだ。それに応じて人類は人口の制限政策を敷いていた。妊娠出産は国の許可の下、厳重に管理されていた。
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終盤にデイヴィットとモニカで立場が入れ替わるところが面白い。無償の愛を抱き続けるべきは母親側であるべきというようなメッセージ性を感じる
ブルーフェアリーの話は宗教を模してるのかもね。信じ続けること…
切り抜きかなんかでみて保存してたんだけど、
(多分)話の本筋に入る前に胸クソ悪すぎてブチギレてしまい離脱。
眉間に力入れすぎて頭痛くなったわ
まじテンション下がった。未来ではモラルもデリカシーも…
回復の見込みがない病で息子が冬眠している夫婦のもとにロボットの子供が届く。
ロボットものとしてよくあるテーマ。
展開を追うだけで特に感想はなかった。
日曜洋画劇ぽいと思った。
観てないかと思った…
母親への愛をプログラムされた子供型AIロボットのデイビッドだが、引き取った夫婦の実子の病気が治り、居場所がなくなってしまう。森に遺棄されたデイビッドは母からの愛情を手に入れるために本当の人間の子供に…
>>続きを読むなんだ、是枝裕和より四半世紀も前にスピルバーグがやってんじゃん。とはいえこちらも終盤はなかなかのブッとびをみせてくれるが、それでもこっちのほうがアリかな。中盤までの人間がロボットを憎む様はリアリティ…
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