〓映画TK365/445〓
◁ 2026▷
▫ライフ・オブ・デビッド・ゲイル
▫配信/U-NEXT
▫️Y!レビュー ★★★★☆4.0
▫️T K評価:★★★★☆3.…
面白かった
死刑について一度でも調べると、なぜ死刑を反対すべきかについて
「冤罪による死刑の可能性を消す事はできないから」に行き着くとおもうが
そこについての話をしてくれたのが面白かった
ケヴィン・…
信念を貫く姿は強さにも見えるが同時に危うさも内包する。正しさを証明しようとするほど何かが静かに歪んでいく。死刑制度への強烈な告発である一方で、余りにも独善的な選択。正義を証明する為に支払われた代償は…
>>続きを読む最後の瞳に映る世界は…。
冤罪に殺された人が選んだ選択は何とも心苦しいし、最後に記者が真相を暴くことでピースが埋まる仕組みは、映画として非常に良くできていたと思う。
どんでん返し作品ではあるものの、…
2026(46)
やはりケヴィン・スペイシーは信用ならない。
これはスペイシー版『羊たちの沈黙』だったな。
デビッド・ゲイルの話はどこまで信用できるか分からないが、レイプ冤罪については昨今のケヴィン…
この手の話を見ていつも思うけど、仕事において他人のためにこんなに必死になれる人が素晴らしいと思う。自分にはできない。
見習い記者とのバディ感も良かった。
ここまで人をのめり込ませる信仰の力って怖いな…